おすすめの軍事本・書籍,インテリジェンス,自衛隊情報

■本著は大きく分けて
1.創設以来の陸自情報の解説
2.塚本さんが韓国武官だったときに発生した「よど号事件」に関するはなし
3.金大中事件に関するはなし
4.国防政策、防衛省、陸自、情報への提言(なかで ...

インテリジェンス,安保・戦略,日本の軍事情報,軍事知識

塚本閣下のインタビュー。聞き手は大高美貴さんです。
その1
その2
その3
その4
その5
『陸幕第2部長の回想』塚本勝一(著)

おすすめの軍事本・書籍,安保・戦略

左翼とリベラルはもともとまったく違う概念ですが、
しかしわが国では、その2つを合体させた「左翼リベラル思想」
というべきものが生まれています。
冷戦崩壊後、死に絶えたはずの左翼が、
いまだ生き続けている ...

おすすめの軍事本・書籍,安保・戦略,武器・装備,軍事知識

著者の視線は常に現場とともにある。
自衛隊の現場、英霊遺族の現場、そして防衛産業の現場。
日本国民の「防衛産業」への理解はゼロに近い。
あるとすれば「死の商人」という幼稚なイメージだけではないか?
しか ...

桜林美佐,おすすめの軍事本・書籍

『誰も語らなかった防衛産業 [増補版]』桜林美佐(著)

防衛産業とは何か。なぜ企業は撤退し、技術者は使命感だけで支えているのか。桜林美佐氏が防衛産業の現場を徹底取材し、日本の国防とものづくりの未来を描いた『誰も語らなかった防衛産業』。安全保障の本質を学べる名著を紹介します。

おすすめの軍事本・書籍

主力戦車同士の激突というスタイルが起こる可能性は遠のいた。しかし、人間社会が存在する限り、陸戦も永遠に残りつづける。

おすすめの軍事本・書籍,歴史

ご存じのとおり、今年は一次大戦から100年の記念の年ですね。
また今年一月に安倍首相は世界経済フォーラム(ダボス会議)で、
わが国と中共の緊張関係を一次大戦前夜の英独の対立関係になぞら
えた演説を行って世界に衝 ...

おすすめの軍事本・書籍,安保・戦略,軍事知識

もしあなたがいままでに、日本は消えてなくなって
しまうのではないかと思ったり、沖縄基地の問題の
真相を知りたいと考えたことがあるのなら、
これからお伝えする内容はきっとあなたのお役に
たてるはずです。 ...

おすすめの軍事本・書籍,安保・戦略

こんにちは。エンリケです。
日本国内の治安は悪化の一途をたどっています。
しかし本当の理由がわからない、見えない、
口にできない。そんな空気があると感じませんか?
そんな違和感の中、中共による

おすすめの軍事本・書籍,歴史

日露戦争を世界はどう報じたか?

『日露戦争を世界はどう報じたか』

 

 

こんにちは、エンリケです。

「情報は武器になる」

そう聞いて、少し大げさだと思いますか?

しかし今、私たちは毎日その戦場 ...

加藤喬,荒木肇,おすすめの軍事本・書籍,歴史

弊メルマガでは現在、連載著者の最新本2冊を紹介しています。
熱心な軍事・ミリタリー・国防ファンへのプレゼントにピッタリで、
先ほど確認した限り、どちらも在庫があります。
『レックス 戦場をかける犬』(

おすすめの軍事本・書籍

こんにちは。エンリケです。
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日本の自立に熱心な、ホンモノの国際情勢を知りたいひとにピッタリで、
先ほど確認した限り、どちらも在庫があります。

おすすめの軍事本・書籍,石川明人

「どうして戦争はなくならないの?」
と聞かれたら、どう答えますか?
そんな時この本があったらとても救われるはずです。
この本を読めば、
・戦争と平和について、論理的に考えることができるようにな

国際情勢

ガザ地区におけるハマスとイスラエルの衝突が他の地域に飛び火するようなことがあれば、際限のない戦い(=第五次中東戦争)に事態が発展することは否定できない。
最近のトルコやイランの行動は、中東での勢力地図が未だ定まっていないことに ...

歴史

インテリジェンス面で強かったのは帝国陸軍。弱かったのは、外務省と帝国海軍。
秘密を持つのが嬉しい国民性を持ち、日常的に秘密を持つのが、支那・ロシアといった暗い国。
支那を相手にする場合、相手に勝つことより周囲

歴史

「人は一人では生きられない」(小野田寛郎)

安保・戦略

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わが領域というとき、多くの人は本土の4島と周辺海域を思い浮かべて、たぶん小さいんだろうな、となんとなく感じているのではないでしょうか。
これは大変な誤りです。
わが国は1996年7月20日に批准した国連海洋法条約によっ ...

おすすめの軍事本・書籍,台湾,安保・戦略,日本の軍事情報

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こんにちは。エンリケです。
「水陸空両用戦能力」の意義をわかりやすく理解できるから、在沖米国海兵隊が理解できる。在沖米国海兵隊が理解できるから、オスプレイの意味が理解できる。
わが防衛戦略の中で水陸両用戦はど