「ひとりがたり日下公人」#2 お金と価値の話→糖尿病患者として→奨学金→紫電改・中島飛行機→理想の年収ほか
「お金2.0」という本が卓上に置かれていますが、お金や価値といったものについてあらためて先生に伺ってみたところ、話は予定外のところへ進んで行きました。これもまた「日下公人のひとりがたり」ということでご容赦いただけますと幸いですm(_ ...
『作戦司令部の意思決定 ー米軍統合ドクトリンで勝利するー』 堂下哲郎(著)
「難しい内容をかみ砕き、例示も豊富、コンパクトにまとまっている」
「早速、大学の授業で活用、図書館にも入れさせてもらいました。経営戦略、組織コミュニケーションにも有益な内容です。」
「作戦を組立てる側から理解でき目から ...
「ひとりがたり日下公人」#1 日本人の智恵はどこにあるのか/天皇家を守る方法/直観力を育む ほか
日本を代表するまさに知識人、日下先生の縦横無尽の発想力の一端を垣間見たい!そんなひとり語り番組が始まりました。
番組では随時皆様からのご質問も受け付けています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ひとりがたり ...
【9月8日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「敵ミサイル情報共有で米軍と自衛隊の一体化が加速?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
自衛隊、敵ミサイル情報を米軍と同時共有「共同交戦能力(CEC)」保有へ・イージス・アショアのミサイル選定について
インテリジェンスの匠(上田篤盛さんのサイト)
「戦略的インテリジェンス入門」「中国戦略 悪の教科書「兵法三十六計」で読み解く対日工作」「中国が仕掛けるインテリジェンス戦争」「情報戦と女性スパイ」の著者で、メルマガ軍事情報の連載でもおなじみ、上田篤盛さんのサイトです。
【7月28日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「次期戦闘機について」小野田治元空将【チャンネルくらら】
F2戦闘機の後継戦闘機は国産?共同開発?
1/72 ロッキード マーチン F-35A ライトニングII
空自が採用を内定したF-35Aです。
帝国海軍駆逐艦「雪風」
大東亜戦役太平洋戦線における主要な作戦に参加しながら、ほぼ無傷で終戦を迎えました。「奇跡の駆逐艦」と呼ばれた名艦です。
市川文一『猫でもわかる防衛論』
ふざけた題名ですが、舐めてかかると痛い目に合います。
この本は、あなたの防衛論の目を拓く虎の巻です。
おかしな安保防衛の国会論議に的確な批判を
奇妙な軍事防衛をめぐる報道に一喝を
安保防衛軍事に ...
女性が主役のインテリジェンス本です
小話や脇のはなし、興味本位でしか扱われてこなかった女性スパイの事跡を
インテリジェンスというテーマから扱い一冊にまとめている点が画期的。
女性という視座からインテリジェンスを描き出した面白さ。
女性スパイの ...
啓発に富むインテリジェンス対談 上田篤盛×秋山進
メルマガ連載でおなじみの
元防衛省情報分析官・上田篤盛さんの対談記事が
ダイヤモンドオンラインにて公開されました。
是非ご覧ください。
(前篇)安全保障の「インテリジェンス」をビジネスでも使うべき理由 ...
東北方面隊震災対処訓練「みちのくALERT」の先見性
2008年に書かれた次の記事を久しぶりに読んだ。
<東北方面総監宗像陸将は今年4月、三陸沿岸地域を視察するとともに、各自治体の首長を表敬した。この地域は明治三陸津波やチリ地震津波など大きな津波を何度も経験し、多くの犠牲者を出し ...
脚気問題の何を知っていますか?
おはようございます。エンリケです。
脚気問題。
草創期の帝国陸海軍を大いに悩ませた
惨害ともよべる被害をもたらした大問題です。
しかし今生きる私たちが
脚気問題について知るところといえば、 ...
【脚気と軍隊】胸が熱くなります
どうも、エンリケです。
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■夏バテ=???
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夏バテが出る季節です。 ...





