歴史

大東亜戦争が終わったのは1945年(昭和20年)9月2日ですが、戦後日本国民多数は同8月15日の「停戦のご詔勅」をもって戦争が終わったと考えており、戦後日本に暗い影を落としています。「大東亜戦争は日本が悪いことをしたから起こった」との ...

軍事知識

軍隊の本質は「国内法の機能し得ない場面で活動できる」ことにある。

国防ニュース最前線

トランプ大統領の「レーガン・ドクトリン」とは?
「国際法」上問題なし?「ブッシュ・ドクトリン」とは?

日下公人

日本人の心とは何か?というお話から、学位(ディグリー)を取る人取らない人、肩書きを欲しがるの中国人が多いこと、日本人は本当に紳士的で思慮深いのか?といったお話など、たっぷり語っていただきました!

ひとりがたり日下公人 再生 ...

日下公人

第1次世界大戦が終わったのが1918年の大正7年。日露戦争もあり戦勝国として好景気だった。
その頃の日本を語る人がほとんどいないということもあり、前回に続き大正時代の日本を語ります!

ひとりがたり日下公人 再生リス ...

国防ニュース最前線

※BGMカット再配信版です。GSOMIA破棄はあるのか?・EEZで北朝鮮船を取り締まれない?・中学生が機関砲操作!?・中露同盟はあるのか?

日下公人

第1次世界大戦後日本は戦勝国となった。日本製の工業製品も世界へ渡り好景気だった。その頃と、今の日本は少し似ていると思う。
そしてここ数年で、日本人の白人とキリスト教のコンプレックスが消えたようにも思う。
戦争に勝ったわ ...

国防ニュース最前線

自衛官の初任給引き上げへ?長年の定員未達をどうする?
今こそ官僚主導から脱し、政治主導で自衛隊改革を!

国防ニュース最前線

マスコミが報じない北朝鮮SLBM発射の危機 ※本日機材不調のため配信が遅くなりました。

家村和幸

「じっくり学ぼう闘戦経」、51回、約一年にわたる講義の最終回。今回は第五十二、五十三章をご紹介していきます。

楠木正成ファン必見!「虚」と「実」。現代の生活にも直結するこの2つのワードが鍵となります。
これまでのま ...

家村和幸

いよいよ終わりに近付いてきました「じっくり学ぼう闘戦経」。今回は第四十九、五十、五十一章を駆け足で紹介していきます。

「力と術」、「威・勇・知」、「天道」。
現代人において「仕事」=「戦」と考えた時、これらは我々の ...

家村和幸

今回の「じっくり学ぼう闘戦経」は、
「渡辺橋」の戦いにスポットライトを当てて学んでいきます。

「敵は必ず最短である渡辺橋から渡ってくる!」と読んでいた楠木正成は、おとりの兵士を使い敵を誘い寄せます。
しかし ...

国防ニュース最前線

朝日新聞が「有志連合」誤った解説を掲載・自衛隊後方予算が足りず隊員が全国の廃車を探して部品を収集・下地島空港初自衛隊固定翼機が使用

家村和幸

今回の「じっくり学ぼう闘戦経」はまたもや楠木正成登場!?
前回はお話しきれなかった部分まで詳しくお話していただきました。

「勝敗は神気の張弛による」、この教えが楠木正成とどう絡んでくるのか、そして前回もお話した楠木 ...

日下公人

6月末に開催されたG20大阪サミットの映像から、日下先生が読み取った世界の動き。新しい時代が到来していることに、日本人は気づき、目覚めなければいけない。

ひとりがたり日下公人 再生リスト・・・
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