「証言 自衛隊員たちの東日本大震災」大場一石
「何としても多くの国民に伝えたい」というOBの使命感と
「国民に期待されているのなら、日本人として、自衛隊員
として命の限りつくしたい。そこに自分たちの生きがいが
ある」という現役の使命感が、がっちりかみ合った ...
肩ひじ張らずに皇室を知ろう
こんにちは。エンリケです。
皇室を取り扱った本をふたつ紹介します。
皇室と日本について知りたい方へのプレゼント
に最適です。
まずご紹介するのはこちら↓
『まんがで読む古事記5』久松文 ...
【読者投稿】「ぼくらの祖国」 青山 繁晴 (著) を推薦します。
「ぼくらの祖国」 青山 繁晴 (著) を推薦します。
この本の特徴は、「祖国とは何か」「愛国心とは何か」
を一個人(著者)の行動を通じて読者に痛烈に
問いかけていることです。
元新聞記者で安全保障の専 ...
自衛隊の情報戦 塚本勝一
■本著は大きく分けて
1.創設以来の陸自情報の解説
2.塚本さんが韓国武官だったときに発生した「よど号事件」に関するはなし
3.金大中事件に関するはなし
4.国防政策、防衛省、陸自、情報への提言(なかで ...
【自衛隊の情報戦】塚本勝一氏に聞く激動の終戦・戦後 [桜 H21/3/2]
塚本閣下のインタビュー。聞き手は大高美貴さんです。
その1
その2
その3
その4
その5
『陸幕第2部長の回想』塚本勝一(著)
左翼リベラル思想!?
左翼とリベラルはもともとまったく違う概念ですが、
しかしわが国では、その2つを合体させた「左翼リベラル思想」
というべきものが生まれています。
冷戦崩壊後、死に絶えたはずの左翼が、
いまだ生き続けている ...
兵器の独立↓なくして・・・
著者の視線は常に現場とともにある。
自衛隊の現場、英霊遺族の現場、そして防衛産業の現場。
日本国民の「防衛産業」への理解はゼロに近い。
あるとすれば「死の商人」という幼稚なイメージだけではないか?
しか ...
桜林美佐:誰も語らなかった防衛産業
「徹底的な取材で得た事実」が「圧倒的な迫力」をもって「防衛産業・軍装備の意味にまるで素人のわれわれに、ひたりと訴えかけてくる」本です。そのうえ、日本人であることを誇りに思える「感動」までくれます。
葛原和三 『機甲戦の理論と歴史』
主力戦車同士の激突というスタイルが起こる可能性は遠のいた。しかし、人間社会が存在する限り、陸戦も永遠に残りつづける。
第一次世界大戦の陸戦史でご自分のインテリジェンス感覚を磨きたい人は他にいませんか?
ご存じのとおり、今年は一次大戦から100年の記念の年ですね。
また今年一月に安倍首相は世界経済フォーラム(ダボス会議)で、
わが国と中共の緊張関係を一次大戦前夜の英独の対立関係になぞら
えた演説を行って世界に衝 ...
地球を立体的に見れるようになるにはどうすればいい?
もしあなたがいままでに、日本は消えてなくなって
しまうのではないかと思ったり、沖縄基地の問題の
真相を知りたいと考えたことがあるのなら、
これからお伝えする内容はきっとあなたのお役に
たてるはずです。 ...
公安関係者が教える中共の脅威
こんにちは。エンリケです。
日本国内の治安は悪化の一途をたどっています。
しかし本当の理由がわからない、見えない、
口にできない。そんな空気があると感じませんか?
そんな違和感の中、中共による
日露戦争を世界はどう報じたか 平間 洋一、コンスタンチン・サルキソフ、熊 達雲、飯倉 章、坪内隆彦 芙蓉書房出版
世界各国のメディア・教科書を横ならべで分析し、
「プロパガンダ」という名の情報戦を考察する本
なぜ、日露戦争をジャーナリズム・情報戦から分析した本が少ないのか?
なぜ、世界中のメディアを分析することで
熱心な軍事・ミリタリー・国防ファンへのプレゼントに・・・
弊メルマガでは現在、連載著者の最新本2冊を紹介しています。
熱心な軍事・ミリタリー・国防ファンへのプレゼントにピッタリで、
先ほど確認した限り、どちらも在庫があります。
『レックス 戦場をかける犬』(
『神 再臨』 北野幸伯さんのプーチン本2冊
こんにちは。エンリケです。
弊メルマガでは、おススメ本2冊を紹介しています。
日本の自立に熱心な、ホンモノの国際情勢を知りたいひとにピッタリで、
先ほど確認した限り、どちらも在庫があります。
人はなぜ平和を祈りながら戦うのか? (私たちの戦争と宗教) 星川啓慈 石川明人
「どうして戦争はなくならないの?」
と聞かれたら、どう答えますか?
そんな時この本があったらとても救われるはずです。
この本を読めば、
・戦争と平和について、論理的に考えることができるようにな
中東情勢を見るスタンス
ガザ地区におけるハマスとイスラエルの衝突が他の地域に飛び火するようなことがあれば、際限のない戦い(=第五次中東戦争)に事態が発展することは否定できない。
最近のトルコやイランの行動は、中東での勢力地図が未だ定まっていないことに ...
【追悼番組】渡部昇一&小野田寛郎、大東亜戦争と戦後日本を語る[チェンネル桜 140125]
インテリジェンス面で強かったのは帝国陸軍。弱かったのは、外務省と帝国海軍。
秘密を持つのが嬉しい国民性を持ち、日常的に秘密を持つのが、支那・ロシアといった暗い国。
支那を相手にする場合、相手に勝つことより周囲
【追悼番組】小野田寛郎、フィリピン・ルバング島での「30年戦争」を語る[チャンネル桜 2014/1/21]
「人は一人では生きられない」(小野田寛郎)
