【本の紹介 by上田篤盛】『シリア原子炉を破壊せよ─イスラエル極秘作戦の内幕』
(令和二年(2020年)4月16日配信)
おはようございます、エンリケです。
上田篤盛さんによる「本の紹介」をお届けします。
対象の本はこちらです(本日発売)
『シリア原子炉を破壊せよ─ ...
今こそ読もうリーダーシップ:『海軍式 戦う司令部の作り方─リーダー・チーム・意思決定』 堂下哲郎(著)
『海軍式 戦う司令部の作り方─リーダー・チーム・意思決定』
堂下哲郎(著)
並木書房
2020/4/20発行
四六判240ページ
定価1500円+税
こんにちは、エンリケで ...
ドイツメルケルスピーチに学ぶ~民主主義における非常大権とは? 桜林美佐の国防ニュース最前線 伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
ドイツメルケル首相のスピーチに学ぶ、民主主義における非常大権とは?
【特攻隊】最後のピアノ演奏会
祖国のために命を捧げる事は本懐ですが、出撃する前にもう一度だけピアノを弾かせて頂けないでしょうか
ソース:西日本新聞、LACRIMA
音声:Cevio Creative Studio
音楽:ベートーベン ピ ...
『米国とイランはなぜ戦うのか?─繰り返される40年の対立』 菅原 出(著)
こんにちは、エンリケです。
今年はじめのソレイマニ暗殺が、
米とイランの対立の原因と感じている人
さすがにそれはなくても、
昨年のサウジ石油タンク空爆あたりまでしか
把握できていない人は ...
海自一佐副業禁止違反他 伊藤俊幸 桜林美佐 国防ニュース最前線【チャンネルくらら】
防衛情報へサイバー攻撃続く・陸自、海自の定員100人超削減? 他
「ひとりがたり日下公人」#16 世界は沈没し日本が躍動する話/中国は清潔を日本から学べ
新刊「世界は沈没し日本が躍動する」の見本が到着したばかりの時、届いたばかりの本を読みながらお話いただきました!(笑)
ヒラリー的なものは死んだのか?中国は沈没するのか?憲法は改正されるのか?中国人が清潔になる日は来るのか?
わが国の国際海峡
宗谷海峡、津軽海峡、対馬海峡東水道(狭義での対馬海峡)、対馬海峡西水道(朝鮮海峡とも呼ばれる)、大隅海峡。
臣籍降下させられ、皇籍を離脱した11宮家
GHQ指令により1947年に臣籍降下させられ、皇籍を離脱した11宮家。
伏見宮、閑院宮、山階宮、賀陽宮、梨本宮、北白川宮、東伏見宮、久邇宮、朝香宮、東久邇宮、竹田宮。
17普通科連隊と山口駐屯地
17普通科連隊が駐屯する山口駐屯地には、北清事変・日露戦争・シベリア出兵、支那治安戦、マレー攻略戦、シンガポール攻略戦、東部ニューギニア作戦等で勇名を馳せた帝国陸軍歩兵第42聯隊が駐屯していた。
37普通科連隊と信太山駐屯地
37普通科連隊が駐屯する信太山駐屯地には、西南の役や日清・日露戦争時に勇名を馳せた帝国陸軍野砲兵第四聯隊が駐屯していた。陸自37連隊は、大阪法円坂に駐屯していた帝国陸軍歩兵第37聯隊の部隊番号とトレードマークの菊水紋を継承。“菊水連隊 ...
久居駐屯地と33普通科連隊
33普通科連隊等が駐屯する久居駐屯地には、帝国陸軍歩兵第三十三聯隊が駐屯していた。33普通科連隊は帝国陸軍時と同一の連隊番号を継承する数少ない部隊のひとつ。 三重県の郷土部隊として100年以上の歴史と伝統を持っている。
大東亜戦争が終わったのは1945年(昭和20年)9月2日
大東亜戦争が終わったのは1945年(昭和20年)9月2日ですが、戦後日本国民多数は同8月15日の「停戦のご詔勅」をもって戦争が終わったと考えており、戦後日本に暗い影を落としています。「大東亜戦争は日本が悪いことをしたから起こった」との ...
軍隊の本質
軍隊の本質は「国内法の機能し得ない場面で活動できる」ことにある。
替え玉・ヒューミントは? 桜林美佐の国防ニュース最前線 伊藤俊幸【チャンネルくらら】
伊藤さんも聞いた●●説の発信源は!?・現在のヒューミントはどうなっている?
トランプが実行する「レーガン・ドクトリン」とは? 伊藤俊幸 桜林美佐【チャンネルくらら】
トランプ大統領の「レーガン・ドクトリン」とは?
「国際法」上問題なし?「ブッシュ・ドクトリン」とは?
「ひとりがたり日下公人」#15 資格や肩書きではわからない日本人の底力
日本人の心とは何か?というお話から、学位(ディグリー)を取る人取らない人、肩書きを欲しがるの中国人が多いこと、日本人は本当に紳士的で思慮深いのか?といったお話など、たっぷり語っていただきました!
ひとりがたり日下公人 再生 ...
「ひとりがたり日下公人」#14 日本の高度成長は奇跡では無い 大正時代の日本から振り返る日本成長論
第1次世界大戦が終わったのが1918年の大正7年。日露戦争もあり戦勝国として好景気だった。
その頃の日本を語る人がほとんどいないということもあり、前回に続き大正時代の日本を語ります!
ひとりがたり日下公人 再生リス ...

