物事の本質を知る【CGS 家村和幸 闘戦経 第39回】
今回は第三十四章「物事の本質を知る」のお話です。
『造化』と『夢(む)』、この2つが今回のキーワード。
神の見えざる力『造化』と空間を想像する『夢』。はたしてこれらはどう地球創生と関係するのでしょうか?
ま ...
豊臣秀吉と伊達政宗【CGS 家村和幸 闘戦経 第38回】
今回は闘戦経の教え「第三十二章」と「第三十三章」を合わせてお話していただきました。
三十二章の「懐疑心を捨て権威を高める」では、豊臣秀吉と伊達政宗のお話を元にどのような教えなのかを学んでいきます。
まるでこちらを警 ...
「まこと」の智【CGS 家村和幸 闘戦経 第37回】
今回は「まことの智」とは何か教えていただきました。
闘戦経第三十章「螫毒(せきどく)の一手」
例えば小さな虫などは猛毒を持つものも多く、それら多くは人間にとっても脅威になるものです。そのほとんどの虫たちは自らの死をおそ ...
ホルムズ海峡タンカー攻撃 自衛権発動はあるか? 伊藤俊幸元海将 桜林美佐の国防ニュース最前線【チャンネルくらら】
ホルムズ海峡タンカー攻撃で自衛権発動はある?アメリカの陰謀の可能性は?!
弥生文明と弥生文化圏【CGS 家村和幸 闘戦経 第36回】
前回まで金門島防衛作戦の攻防をもとに闘戦経の教えを学んで行きましたが、今回からまた少し舞台を変えて学んでいきます。
今回は第二十九章「食糧と戦勝」
時代は弥生文明に遡ります。日本人は食物の潤沢な生産と供給を目指し、 ...
『漫画 クラウゼヴィッツと戦争論』の一部をご紹介
著者は、 赤塚賞準入選の経歴を持つ 元一 ...
金門島防衛作戦【CGS 家村和幸 闘戦経 第35回】
前回、キーパーソンとしてまたもや登場した根本中将。
そして物語は金門島の攻防へと発展していきます。
前回のお話のように根本中将は「取捨選択」を誤らず、的確に指示を出していきました。激しい攻防の末に金門島防衛作戦はど ...
捨てるべきを捨て取るべきを取る【CGS 家村和幸 闘戦経 第34回】
今回は「捨てるべきを捨て、取るべきを取る」という教えを、中国の共産党と国民党の戦いから学んでいきます。
現代でも「取捨選択」というものは中々難しいものであり、そこから人間の弱さや、強さも垣間見えてくるものです。
当 ...
国際社会で苦い経験~平成で大きく変化した安全保障政策 桜林美佐の国防ニュース 伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
海をひらく 単行本(ソフトカバー) – 2015/7/27
「ひとりがたり日下公人」#9 世界はインチキの塊か?1920年代の世界・ユダヤ金融・山本五十六 ほか
1920年代のことを、あまり人は語らない。だから語ろう。
金融の世界にいたからわかることがある。この世はほとんどインチキだ。
山本五十六が死んだ場所へ行き、感じたこともある。
感じたことだけを言う。真実かどうか ...
満州特別任務班【CGS 家村和幸 闘戦経 第33回】
今回は闘戦経26章にある「一心と一気こそが勝利の根本」という一節から読み解いていただきました。
日露戦争に紛争している明治時代、日本には「特別任務班」の存在がありました。任務班に入りたかった若者はこぞってこれに志願し、中には入 ...
【5月18日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「ロシアMTCR違反?北朝鮮弾道ミサイルは撃ち落とせない?!」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
北朝鮮の新型誘導弾は弾道ミサイル?ロシアがMTCR違反で売却?!
根本中将の使命感【CGS 家村和幸 闘戦経 第32回】
今回は闘戦経25章から「威を慴れて罰を慴れず」という言葉を大東亜戦争終戦時における話を持って紹介していきます。
ソ連軍に対し甘い考えを持っていた当時の軍ですが、根本中将は実に的確にソ連軍を認識していました。戦禍が深まる中、 ...
君主と将軍【CGS 家村和幸 闘戦経 第31回】
前回に引き続き、闘戦経の第24章から
「文官が金に目がくらみ大将が逡巡すれば」という一文についてお話していただきました。
前回は内臣についてでしたが、今回は後編の外臣についての部分です。
「君主は将軍の名声 ...
【5月4日配信】国防ニュース最前線特別編「国境の島 対馬レポート」桜林美佐 上念司【チャンネルくらら】
自衛隊による国境の島対馬の防備は、現在どのような状況なのでしょうか?
「ひとりがたり日下公人」#8 戦争を語る★G20大阪サミットで日本が言うべきこと
おもむろに戦争について語り出した日下先生。戦争の最中から今まで、毎晩眠る前に戦争のことを考えているという。日本はもっと世界に言わなければいけないことがある。G20大阪サミット(2019年6月28日・29日)がまさにその時ではないだろう ...
【4月27日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「尖閣で衝突は起きる・宮
宮古島弾薬撤去はなぜ?尖閣で衝突は起きる・台湾潜水艦自主建造へ


