世界の軍事情報, 国際情勢, 安保・戦略, 日本の軍事情報, 歴史, 自衛隊情報

名演説として、すでに伝説入りしています。
平成25年5月6日、さいたま市民会館で開催された「これからの国防を考える埼玉県民­の集い」における佐藤正久参議院議員の講演動画。
佐藤さんにはなんとなく硬いイメージがありますが ...

インテリジェンス, 安保・戦略, 歴史

長谷川三千子さんの存在は、わが国の救いといえる。
こういうことばを言論は生み出し、育んでゆかねばならない。
と強く思う。
2部作となっているが、
憲法9条に対するあなたの意識を変える言葉に満ちている ...

リンク, 安保・戦略, 歴史

憲法改正に向けた政治の具体的活動を支えるには、言論・世論の支えが必要不可欠です。
本来その役割はマスメディアや言論界・学会が行ってしかるべきですが、ご承知おきのとおりわが国メディア・学会・言論界のほぼすべては、プレス

歴史

 さて、わたしたちが過去の歴史を学ぶ時、とりわけ戦争のことを
知ろうとするときに簡単に落とし穴にはまることがあります。
 まず、軍隊とは戦う組織だから軍、師団や旅団、聯隊などという
言葉に惑わされてしまうことで ...

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「耳で読む本」オーディオブック
「ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人! 第二巻: 「和」と「結い」の心と対等意識」― 小名木善行 配信中!
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ねずさんの 昔

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“・・・We shall go on to the end, we shall fight in France, we shall fight on the seas and oceans, we shall f

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いわゆる明治維新は、幕末に突然起きて突然変わった。
ともいうべき感覚を持たれている人も多いようですが、明治維新は長い年月を経て成し遂げられたといえます。
一般的には高山彦九郎自刃をもって幕末の始まりといわれてますが、そ ...

歴史, 荒木肇

独立といえば、独混(どっこん)と独歩(どっぽ)大隊が有名です。独立混成旅団は1939(昭和14)年から編成されるようになりました。師団に属さず、方面軍や軍に直属します。そこで「独立」という冠称が付きました。
その隷下には混成と ...

おすすめの軍事本・書籍, 歴史

ご存じのとおり、今年は一次大戦から100年の記念の年ですね。
また今年一月に安倍首相は世界経済フォーラム(ダボス会議)で、
わが国と中共の緊張関係を一次大戦前夜の英独の対立関係になぞら
えた演説を行って世界に衝 ...

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世界各国のメディア・教科書を横ならべで分析し、
「プロパガンダ」という名の情報戦を考察する本
なぜ、日露戦争をジャーナリズム・情報戦から分析した本が少ないのか?
なぜ、世界中のメディアを分析することで

おすすめの軍事本・書籍, 加藤喬, 歴史, 荒木肇

弊メルマガでは現在、連載著者の最新本2冊を紹介しています。
熱心な軍事・ミリタリー・国防ファンへのプレゼントにピッタリで、
先ほど確認した限り、どちらも在庫があります。
『レックス 戦場をかける犬』(

歴史

【ニコニコ動画】真実の歴史 田母神としお氏が語る「日本が戦争をした理由」

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インテリジェンス面で強かったのは帝国陸軍。弱かったのは、外務省と帝国海軍。
秘密を持つのが嬉しい国民性を持ち、日常的に秘密を持つのが、支那・ロシアといった暗い国。
支那を相手にする場合、相手に勝つことより周囲

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「人は一人では生きられない」(小野田寛郎)

家村和幸, 武士道精神入門, 歴史, 自衛隊情報

【第22回】武士道精神の実践:空の武士道
 平成11年11月22日、13時2分。
 航空自衛隊パイロット、二等空佐・中川尋史と三等空佐・門屋義廣は、飛行訓練のため、T33練習機に搭乗し、航空自衛隊入間基地を飛び立ちまし ...

CIA, インテリジェンス, 世界の軍事情報, 歴史

こんにちは。エンリケです。
明日(121227)から5週(毎週木曜日)にわたり、新しい短期連載をお届けすることとなりましたのでお知らせします。
題名は「秘密戦争の司令官オバマ」。
著者は菅原出さんです。

歴史, 荒木肇, 軍事知識

動員と復員
 常設師団1個が動員されると、野戦師団、野戦電信隊、兵站諸部隊の動員が同時に行われた。動員とは、軍隊が戦時体制に入り、戦時編制になることをいう。逆に、平和に移行して平時体制にもどることを復員といった。
 こ ...