CIA, おすすめの軍事本・書籍


単行本(ソフトカバー): 263ページ
出版社: 並木書房 (2013/1/16)
ISBN-10: 4890633022
ISBN-13: 978-4890633029
発売日: ...

インテリジェンス, おすすめの軍事本・書籍, 自衛隊情報

防衛庁における情報勤務の中で、戦後日本を襲った各種危機に接したわが国が情報面でいかに対処したか?戦後日本の情報体制の何に問題点があるのか?を描き出すなかで、21世紀のわが情報に意見具申する書
 

おすすめの軍事本・書籍, 安保・戦略

こんにちは。エンリケです。
国を思う気持ちと向かう方向性は同じだが、その理由と具体策が真逆の二人による主張、討論を紹介し、この二人に代表される戦後日本の「わが国策論」の何がどう違うかについて、これまでにない深さで理解

CIA, おすすめの軍事本・書籍, 読者の声

「秘密戦争の司令官オバマ CIAと特殊部隊の隠された戦争」を読んでみました。
取り急ぎの感想は以下の通り。少し憂鬱になります。
(1)米国政治家&軍は学習能力が低い。
ベトナム戦争でゲリラ相手に苦戦し、ついには ...

CIA, おすすめの軍事本・書籍

こんにちは。エンリケです。
木曜日にお届けしている短期連載の著者、菅原出さんの新刊

「秘密戦争の司令官オバマ

は、一期目のオバマ政権が行った「軍事戦略」「秘密諜報活動」を
詳細にレ ...

おすすめの軍事本・書籍

壮大かつ雄大、それでいて複雑極まりない『古事記』というものがたりを、筋をしっかりふまえたうえで、マンガとして描き出す挑戦です。
これまでの古事記マンガに決定版がなかったため、著者の久松さんは、古事記のマンガ化を<漫画

おすすめの軍事本・書籍, 石川明人, 長南政義

石川明人『戦争は人間的な営みである 戦争文化試論』を推薦します

先日、石川明人『戦争は人間的な営みである 戦争文化試論』(並木書房、2012年)を読みました。
石川氏の書籍のメインテーマとなっている「戦争文化」に関 ...

イベント情報, おすすめの軍事本・書籍

アルピニスト・野口健さん。
アルピニストとしての実力はもちろん、メディアを通じた影響力を持つ方には珍しく、日本人として当たり前のことを発言し、実践されている方でもあります。
こんな野口さんが、メルマガ「軍事情報」火曜日 ...

おすすめの軍事本・書籍, 短期連載 戦争は人間的な営みである, 石川明人

石川明人さんの新刊『戦争は人間的な営みである~戦争文化試論~』。

<日本人は、良い意味で、変わってきたなと喜んでいます。>
<何時もお世話になります。「秋の夜長」に恰好な読み物。期待しています。
到着 ...

おすすめの軍事本・書籍


<本著最大の特徴は文理融合とも言うべき幅広い視点と柔軟な姿勢にある。
しかも、あくまでも未来に対して前向きである。それゆえに読者を飽き
させない。これは地熱や技術の専門家がなし得ないエネルギー論の書

インテリジェンス, おすすめの軍事本・書籍, 歴史, 自衛隊情報

<わが国が敗戦に至った理由のひとつは、
国家全てが情報理論の重要さを軽視したことにある>

帝国陸軍の兵団参謀として終戦を迎え、陸自調査隊の創設に
深く関わった男が人生の最期に書き残した「知られざる戦後情報史 ...

おすすめの軍事本・書籍, 自衛隊情報


「どんなに苦しくても、どんなに腹が立っても、
笑顔でいなければ、自分も周りの人たちも決して幸せにはなれない」
こんにちは。エンリケです。
海自女性将校の草分けで、退役後は大阪で高校の校長先生

おすすめの軍事本・書籍

「おい、お前。いつも俺たちの後ろに立っているけど、後ろに立たれると描きにくいんだよ。ジャマだ。どこかほかに行ってくれ!」
「すみません。俺も似顔絵が大好きで、ここで絵の勉強をしたい。そうだ、俺の顔を一枚描いてくれませ

イベント情報, おすすめの軍事本・書籍

10万人態勢で災害派遣出動した自衛隊は、多くの人命を救い、インフラの復旧に力を発揮しました。あまりの悲惨な光景に、ときに心が折れそうになっても、互いを信頼し、励まし合い、これこそが自分の「つとめ」と信じて、自衛官は活動を続けました。終 ...

おすすめの軍事本・書籍

本の紹介はこちらです
先行予約受付は終了しました。

★日本が世界に誇るべき武士道精神のルーツ『闘戦経』
★900年の時を経て蘇る純日本の兵法書の全訳!
★ただ勝てば良いとする「孫子」をはじめと ...

おすすめの軍事本・書籍

大統領とその家族を護るためには被弾も辞さないエリート警護官の集団「米国シークレットサービス」について、これほど突っ込んだ取材をしたのは、本書が初めてと思われます。

おすすめの軍事本・書籍, 国際情勢

『グローバル・トレンド2025 ~変貌する世界~』
米国国家情報会議(編)
北村愛子・北村淳(訳)
並木書房
平成22年5月5日発行

米国という国には、情報(インテリジェンス ...

おすすめの軍事本・書籍

『戦いの論理と競争の論理 -企業と国家のニューパラダイム- 』
著者:三代憲良
発行:芙蓉書房出版
発行日 2009/8/20

今回ご紹介する本は、ビジネス書に分類される本です。

おすすめの軍事本・書籍

本著は、神器、武器の二律背反を兼ね備えた日本刀という武器と、そのことをわきまえて生きた武士のすがたを通じて「わがサムライ」の生き様を描き出す試みです。語り部には、新撰組の土方歳三が選ばれました。キモは・・・