「ひとりがたり日下公人」#11 中国の悪口をかけない日本のマスコミは滅びる/中国はドルと水不足と戸籍問題で崩壊の危機!
過去に、中国の悪口を書かないと約束した日本のマスコミ(日中記者交換協定)。
そんな会社の方針に異を唱えた元産経新聞の福島香織というジャーナリストもいる。
中国はドルと水不足と戸籍問題で崩壊するだろう、数字で見ても軍事力 ...
ホルムズ海峡有志連合とは何か?自衛隊ペルシャ湾派遣歴史的経緯は? 桜林美佐の国防ニュース最前線 伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
ホルムズ海峡有志連合について・自衛隊ペルシャ湾派遣の歴史的経緯・イラン・イラク戦争~湾岸戦争は継続していた?
戦場には仁義も常理も無い【CGS 家村和幸 闘戦経 第42回】
今回は闘戦経第三十八章「知勇一体の理」と第三十九章「戦場には仁義も常理も無い」を合わせて説明していただきました。
人間にとって「知」と「勇」は陰と陽のように相まって成り立つもので、そのどちらもがとても大切なものです。「知」 ...
遠を制するは近よりすべし【CGS 家村和幸 闘戦経 第41回】
今回は第三十七章「遠を制するは近よりすべし」とはどのような意味なのか、北条時宗のお話を元にお話していただきました。
遠くの大きな敵を倒すためには、まずは近くにいる小さな敵を粉砕すること、その闘戦経の教えは、北条時宗の策略そ ...
ホルムズ海峡に自衛隊派遣ある?集団的自衛権行使は? 桜林美佐の国防ニュース最前線 伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
ダンフォード米統合参謀本部議長の発言「有志連合」とは?集団的自衛権行使の可能性は?
「ひとりがたり日下公人」#10 楽観的な人は成功する/D・ロックフェラーと話したこと
トランプ大統領は相撲にまったく興味を示さなかったが、トランプ大統領と安倍首相が仲良くやっていると日本国民は安心する。G20大阪サミットがあったが、日本がルールをつくり主導する世界はまだ来ていない。そういえば、デイヴィッド・ロックフェラ ...
偉大なる天のちから【CGS 家村和幸 闘戦経 第40回】
今回は第三十五章「天は万物を護る」と三十六章「天地の性」を取り上げます。
我々人間は新たな生命は産まれる以前から、母胎内にあってもその身を護られるようにできています。それと同様に我々が住むこの地球も「天(あめ)」に護られて ...
F35はアメリカに買わされている!? 桜林美佐の国防ニュース最前線 伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
朝鮮半島、イランより、戦争勃発可能性が高いのは尖閣・F35はアメリカに買わされている?・いずも「空母化」の背景
物事の本質を知る【CGS 家村和幸 闘戦経 第39回】
今回は第三十四章「物事の本質を知る」のお話です。
『造化』と『夢(む)』、この2つが今回のキーワード。
神の見えざる力『造化』と空間を想像する『夢』。はたしてこれらはどう地球創生と関係するのでしょうか?
ま ...
豊臣秀吉と伊達政宗【CGS 家村和幸 闘戦経 第38回】
今回は闘戦経の教え「第三十二章」と「第三十三章」を合わせてお話していただきました。
三十二章の「懐疑心を捨て権威を高める」では、豊臣秀吉と伊達政宗のお話を元にどのような教えなのかを学んでいきます。
まるでこちらを警 ...
「まこと」の智【CGS 家村和幸 闘戦経 第37回】
今回は「まことの智」とは何か教えていただきました。
闘戦経第三十章「螫毒(せきどく)の一手」
例えば小さな虫などは猛毒を持つものも多く、それら多くは人間にとっても脅威になるものです。そのほとんどの虫たちは自らの死をおそ ...
ホルムズ海峡タンカー攻撃 自衛権発動はあるか? 伊藤俊幸元海将 桜林美佐の国防ニュース最前線【チャンネルくらら】
ホルムズ海峡タンカー攻撃で自衛権発動はある?アメリカの陰謀の可能性は?!
弥生文明と弥生文化圏【CGS 家村和幸 闘戦経 第36回】
前回まで金門島防衛作戦の攻防をもとに闘戦経の教えを学んで行きましたが、今回からまた少し舞台を変えて学んでいきます。
今回は第二十九章「食糧と戦勝」
時代は弥生文明に遡ります。日本人は食物の潤沢な生産と供給を目指し、 ...
『漫画 クラウゼヴィッツと戦争論』の一部をご紹介
著者は、 赤塚賞準入選の経歴を持つ 元一 ...
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月曜日 0800配信桜林美佐の「美佐日記」 桜林美佐(防衛問題研究家)
桜林美佐(さくらばやし・みさ)
昭和
金門島防衛作戦【CGS 家村和幸 闘戦経 第35回】
前回、キーパーソンとしてまたもや登場した根本中将。
そして物語は金門島の攻防へと発展していきます。
前回のお話のように根本中将は「取捨選択」を誤らず、的確に指示を出していきました。激しい攻防の末に金門島防衛作戦はど ...
捨てるべきを捨て取るべきを取る【CGS 家村和幸 闘戦経 第34回】
今回は「捨てるべきを捨て、取るべきを取る」という教えを、中国の共産党と国民党の戦いから学んでいきます。
現代でも「取捨選択」というものは中々難しいものであり、そこから人間の弱さや、強さも垣間見えてくるものです。
当 ...
国際社会で苦い経験~平成で大きく変化した安全保障政策 桜林美佐の国防ニュース 伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
海をひらく 単行本(ソフトカバー) – 2015/7/27

