おすすめの軍事本・書籍

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なぜインテリジェンスの読み書き能力を身につけた
方がいいか?

インテリジェンスは人の世の「裏面」を扱う分野だからです。

現実は表裏で成り立っていることをきちと把握し、
それに基づく必要な抑止力を ...

おすすめの軍事本・書籍

インテリジェンス用語事典 川上高司監修 樋口啓祐、上田篤盛、志田淳二朗執筆 並木書房

誰が言ったか忘れましたが、、

とのことば。

非常に印象に残っています、、、

おはようございます、エンリケです。

レファ本とは辞書や事典の類の本で、
それを見れば妥当で正確な知識や ...

インテリジェンス,山中祥三

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181017配信
『裏切りのスパイ戦(4)』ー金正男暗殺事件ー
の目次です
▼金正男暗殺実行
▼作戦における役割分担
▼暗殺実行までのタイムライン
▼なぜマレーシアのしかも空港で暗殺が行 ...

上田篤盛,インテリジェンス

メルマガ連載でおなじみの
元防衛省情報分析官・上田篤盛さんの対談記事が
ダイヤモンドオンラインにて公開されました。
是非ご覧ください。
(前篇)安全保障の「インテリジェンス」をビジネスでも使うべき理由 ...

おすすめの軍事本・書籍

「中国が仕掛けるインテリジェンス戦争」
これほど詳しく支那情報機関についてまとめたものは他にありません。
素人だから情報戦やインテリジェンスに関心を持たなくてもいい時代は
終わっています。いっぽうで、

おすすめの軍事本・書籍

『戦略的インテリジェンス入門』

< 本書はある意味で私の卒業論文です。私は防衛省で30年以上にわたり、情報分析官などとして第一線に勤務してきました。その間、分析能力を高めたいとの思いで、さまざまな公刊書籍を読んで

桜林美佐,おすすめの軍事本・書籍

『誰も語らなかった防衛産業 [増補版]』桜林美佐(著)

防衛産業とは何か。なぜ企業は撤退し、技術者は使命感だけで支えているのか。桜林美佐氏が防衛産業の現場を徹底取材し、日本の国防とものづくりの未来を描いた『誰も語らなかった防衛産業』。安全保障の本質を学べる名著を紹介します。

おすすめの軍事本・書籍,歴史

日露戦争を世界はどう報じたか?

『日露戦争を世界はどう報じたか』

 

 

こんにちは、エンリケです。

「情報は武器になる」

そう聞いて、少し大げさだと思いますか?

しかし今、私たちは毎日その戦場 ...

歴史

インテリジェンス面で強かったのは帝国陸軍。弱かったのは、外務省と帝国海軍。
秘密を持つのが嬉しい国民性を持ち、日常的に秘密を持つのが、支那・ロシアといった暗い国。
支那を相手にする場合、相手に勝つことより周囲

加藤喬,おすすめの軍事本・書籍

『宇宙ビジネス入門―投資家が教える宇宙経済』

宇宙ビジネスは、ロケットや火星移住だけの話ではありません。GPS、衛星通信、地理空間情報、地球観測データは、すでに私たちの生活、産業、安全保障を支える基礎インフラになっています。本書は、宇宙を夢ではなく現実の市場として読み解く一冊です ...