2014-06

おすすめの軍事本・書籍

【読者投稿】『日本のために』井上太郎を推薦します。

『日本のために』井上太郎を推薦します。 この本の価値は、日本で暗躍を続ける中共、 南北朝鮮のスパイ・在日・帰化人がいかに 日本の国益を害しているか、について メディアで流されない現場の情報盛りだくさんで、 具体的例を挙げながら説明している...
おすすめの軍事本・書籍

小火器を取り扱った本をふたつ

小火器を取り扱った本をふたつ紹介します。 即時発送可能です。ピストル・ライフル・ マシンガン・ランチャー・ショットガンと いう言葉に魂を揺さぶられる愛好家への プレゼントに最適です。 『初めてのサバゲ』ひよさん(作画)鉄人(原作)。 サバ...
おすすめの軍事本・書籍

「証言 自衛隊員たちの東日本大震災」大場一石

「何としても多くの国民に伝えたい」というOBの使命感と 「国民に期待されているのなら、日本人として、自衛隊員 として命の限りつくしたい。そこに自分たちの生きがいが ある」という現役の使命感が、がっちりかみ合った本です。 著者の大場さんは元空...
おすすめの軍事本・書籍

肩ひじ張らずに皇室を知ろう

こんにちは。エンリケです。 皇室を取り扱った本をふたつ紹介します。 皇室と日本について知りたい方へのプレゼント に最適です。 まずご紹介するのはこちら↓ 『まんがで読む古事記5』久松文雄著  平成24年神道文化賞を受賞した名作シリーズの ...
おすすめの軍事本・書籍

【読者投稿】「ぼくらの祖国」  青山 繁晴 (著) を推薦します。

「ぼくらの祖国」  青山 繁晴 (著) を推薦します。 この本の特徴は、「祖国とは何か」「愛国心とは何か」 を一個人(著者)の行動を通じて読者に痛烈に 問いかけていることです。 元新聞記者で安全保障の専門家である著者が、 安保問題に対する日...
おすすめの軍事本・書籍

いいあんばいの保守誌

こんにちは。エンリケです。 ひとつの記事の長さは、 長すぎず短すぎずの絶妙さ。 マンガ連載の割合もちょうどいい。 書籍紹介の量もちょうどいい。 書かれている内容も、 時代の気分を適宜適切にすくいあげたものばかり。 有益な基礎知識から貴重な裏...
おすすめの軍事本・書籍

別宮暖朗『第一次大戦陸戦史』を推薦する。(長南政義)

さて、もう一回初めから読もう。 これが、別宮暖朗『第一次大戦陸戦史』読了後の感想でした。 本書は、著者別宮氏の長年にわたる第一次世界大戦研究の 成果であり、所々に展開される作戦評論や将軍・政治家たち に対する人物評も的確なものが多く、一度読...
インテリジェンス

自衛隊の情報戦 塚本勝一

■本著は大きく分けて 1.創設以来の陸自情報の解説 2.塚本さんが韓国武官だったときに発生した「よど号事件」に関するはなし 3.金大中事件に関するはなし 4.国防政策、防衛省、陸自、情報への提言(なかでも宣伝・広報の重要性) の4つの柱から...
インテリジェンス

【自衛隊の情報戦】塚本勝一氏に聞く激動の終戦・戦後 [桜 H21/3/2]

塚本閣下のインタビュー。聞き手は大高美貴さんです。 その1 その2 その3 その4 その5 『陸幕第2部長の回想』塚本勝一(著)
おすすめの軍事本・書籍

左翼リベラル思想!?

左翼とリベラルはもともとまったく違う概念ですが、 しかしわが国では、その2つを合体させた「左翼リベラル思想」 というべきものが生まれています。 冷戦崩壊後、死に絶えたはずの左翼が、 いまだ生き続けている理由がそれです。 そんな「左翼リベラル...
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