【戦う組織のリーダーシップ─今に生きる海軍先輩の教え─(10)】 「海軍こぼれ話(2)海軍大佐はなぜ四本線か?」 堂下哲郎(元海将)
181022配信
【戦う組織のリーダーシップ─今に生きる海軍先輩の教え─(10)】
「海軍こぼれ話(2)海軍大佐はなぜ四本線か?」
堂下哲郎
の目次です。
□はじめに
▼『マスター・アン ...
【10月20日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「日本がようやく大人の国に?南シナ海で対潜戦訓練の意味」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
・「南シナ海で対潜戦訓練」ニュース公表の本当の意味とは?
・潜水艦乗員に女性自衛官登用へ?
『日米中激突! 南沙戦争』 石原ヒロアキ(著)
石原ヒロアキさんの
『日米中激突! 南沙戦争』
ストーリーの概略はつぎのとおり。
2023年、
南シナ海で、日米共同開発の無人攻撃型潜水艦の試験を行っていた
米ミサイル駆逐艦が、中共軍 ...
【裏切りのスパイ戦(4)】 「金正男暗殺事件」 山中祥三(インテリジェンス研究家)
181017配信
『裏切りのスパイ戦(4)』ー金正男暗殺事件ー
の目次です
▼金正男暗殺実行
▼作戦における役割分担
▼暗殺実行までのタイムライン
▼なぜマレーシアのしかも空港で暗殺が行 ...
我が道は万物の根源 前編 【CGS 家村和幸 闘戦経 第3回】
前回、神々は宇宙を創造されました。
そして次に地球が創られます。科学的に証明されている地球の成り立ちと古事記に記されているものは同じだということが分かります。
具体的にはどのように地球はできたのでしょうか?
我が道は万物の根源 後編 【CGS 家村和幸 闘戦経 第4回】
今回は前回の続きになります。
今回も前回に引き続き古事記を読み解き、地球の成り立ちをお話していただきました。
古代の人々はどのようにして地球の成り立ちを理解していたのでしょうか?
お話していただきました ...
天地の初め 【CGS 家村和幸 闘戦経 第2回】
今回は、天地を創造した神々のお話となります。
日本には様々な神がおり、様々な現象は神の御業とされています。
世界はどのようにして生まれたのか?
また、皆さんが当たり前のように行っていることにも神の名前が付いてい ...
天地に先だつ神武 【CGS家村和幸 闘戦経 第1回】
「じっくり学ぼう!」最新シリーズは「世界と日本の戦争史」でおなじみの家村和幸先生と共に平安時代に成立したとされる兵法書「闘戦経」について学んでいきます。
初回となる今回は「闘戦経」の基礎知識、そしてすべての入口となる『神武』に ...
「ひとりがたり日下公人」#2 お金と価値の話→糖尿病患者として→奨学金→紫電改・中島飛行機→理想の年収ほか
「お金2.0」という本が卓上に置かれていますが、お金や価値といったものについてあらためて先生に伺ってみたところ、話は予定外のところへ進んで行きました。これもまた「日下公人のひとりがたり」ということでご容赦いただけますと幸いですm(_ ...
『作戦司令部の意思決定 ー米軍統合ドクトリンで勝利するー』 堂下哲郎(著)
「難しい内容をかみ砕き、例示も豊富、コンパクトにまとまっている」
「早速、大学の授業で活用、図書館にも入れさせてもらいました。経営戦略、組織コミュニケーションにも有益な内容です。」
「作戦を組立てる側から理解でき目から ...
「ひとりがたり日下公人」#1 日本人の智恵はどこにあるのか/天皇家を守る方法/直観力を育む ほか
日本を代表するまさに知識人、日下先生の縦横無尽の発想力の一端を垣間見たい!そんなひとり語り番組が始まりました。
番組では随時皆様からのご質問も受け付けています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ひとりがたり ...
【9月8日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「敵ミサイル情報共有で米軍と自衛隊の一体化が加速?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】
自衛隊、敵ミサイル情報を米軍と同時共有「共同交戦能力(CEC)」保有へ・イージス・アショアのミサイル選定について
インテリジェンスの匠(上田篤盛さんのサイト)
「戦略的インテリジェンス入門」「中国戦略 悪の教科書「兵法三十六計」で読み解く対日工作」「中国が仕掛けるインテリジェンス戦争」「情報戦と女性スパイ」の著者で、メルマガ軍事情報の連載でもおなじみ、上田篤盛さんのサイトです。
【7月28日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「次期戦闘機について」小野田治元空将【チャンネルくらら】
F2戦闘機の後継戦闘機は国産?共同開発?
1/72 ロッキード マーチン F-35A ライトニングII
空自が採用を内定したF-35Aです。




