おすすめの軍事本・書籍

『総力戦研究所と海軍第一委員会』工藤美知尋(著)

「敗戦予測は存在したのに、なぜ戦争は始まったのか」。総力戦研究所神話を再検証し、海軍第一委員会に焦点を当てながら太平洋戦争開戦の真因と国家意思決定の本質に迫る一冊です。

おすすめの軍事本・書籍,未分類

『地獄の中国 - 最後の皇帝・習近平の黄昏 -』 宮崎正弘(著)

中国は本当に強いのか?『地獄の中国』は中国経済の停滞だけでなく、習近平体制と人民解放軍の権力闘争に迫る一冊。安全保障や地政学の視点から中国の実態を考察します。