上田篤盛,おすすめの軍事本・書籍

『台湾有事 日本企業が「戦場」になる』 上田篤盛(著)

台湾有事というと、中国軍の台湾侵攻や米軍・自衛隊の動きを想像しがちです。しかし『台湾有事 日本企業が「戦場」になる』が描くのは、そのさらに前段階です。2030年、日本の半導体企業を舞台に、システム障害、サイバー攻撃、技術流出、物流の混 ...

おすすめの軍事本・書籍

『次の戦争を人間が決めない日』宮崎正弘(著)

AIは便利な道具ではなく、国家戦略そのものになりつつある――。宮崎正弘『次の戦争を人間が決めない日』は、OpenAIやPalantir、トランプ政権、中国とのAI覇権競争を通して、戦争・外交・国家の意思決定がどう変わるのかを読み解く一 ...