【本の紹介】『革命防衛隊に3度拘束された軍事カメラマンが見たイラン』柿谷哲也(著)
イランは本当に「危険な国」なのでしょうか。本書は革命防衛隊に3度拘束されながらも現地取材を続けた軍事フォトジャーナリストが、軍事だけでなく歴史や文化、人々の暮らしを通して「国家を見る目」を養わせてくれる一冊です。
イランは本当に「危険な国」なのでしょうか。本書は革命防衛隊に3度拘束されながらも現地取材を続けた軍事フォトジャーナリストが、軍事だけでなく歴史や文化、人々の暮らしを通して「国家を見る目」を養わせてくれる一冊です。