おすすめの軍事本・書籍

『軍事カメラマンの見たイラン』柿谷哲也(著)

イランは本当に「危険な国」なのでしょうか。本書は革命防衛隊に3度拘束されながらも現地取材を続けた軍事フォトジャーナリストが、軍事だけでなく歴史や文化、人々の暮らしを通して「国家を見る目」を養わせてくれる一冊です。

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『地獄の中国 - 最後の皇帝・習近平の黄昏 -』 宮崎正弘(著)

中国は本当に強いのか?『地獄の中国』は中国経済の停滞だけでなく、習近平体制と人民解放軍の権力闘争に迫る一冊。安全保障や地政学の視点から中国の実態を考察します。