自衛太鼓@音楽まつり

渡邉陽子さんのデビュー作

オリンピックと自衛隊

1964東京五輪は、自衛隊の支援なしに成功しなかった!
2020東京五輪も、自衛隊は同じ役割を求められることになる
知られざる自衛隊の苦難と栄光の歴史が、ここに明らかに!!
オリンピックに熱い思いを抱く、すべての人に捧げます。

自衛隊家族会発行「おやばと」、「隊友」160715号、 「月刊モデルグラフィックス」2016/8号「月刊丸」2016/8号160712「防人の道 NEXT」「歴史群像」8月号(学研)160701 桜林美佐の国防ニュース最前線、「月刊世界の艦船」2016/9号、160809 政治学者・岩田温の備忘録 で取り上げられました。





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自衛太鼓@音楽まつり記事一覧

自衛太鼓@音楽まつり(1)

毎年秋に日本武道館で開催されている「自衛隊音楽まつり」は、チケット入手が困難な人気イベントとして名高いイベントです。なかでも一度聴いたら忘れられない強烈な印象を人々に植え付けるのが「自衛太鼓」。その実力と迫力は「これを見るために音楽まつりに行く」という熱狂的なファンもいるほど(とはいえ現実はチケット...

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自衛太鼓@音楽まつり(2)

多数ある太鼓チームから音楽まつりに参加できるのは、わずか12。全体の太鼓指導を行なう山城陸曹長(取材当時)の所属する北海自衛太鼓は、取材時、37回連続出場となっていました(昨年までも連続して出場中)。北海自衛太鼓は自衛太鼓の総本山ともいえるチーム。山城さんは一昨年定年退職されましたが、全体の指導役は...

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自衛太鼓@音楽まつり(3)

「太鼓の先3mくらいを見ろ。下を向くな。口を開けるな。首を動かすな」集合訓練で、山城曹長の指示が立て続けに飛びます。山城曹長のスキンヘッドはトレードマークかと思いきや、「いやいや、実は円形脱毛症になっちゃったんで、つい最近剃ったんですよ。ストレスですかねえ?」。12チーム、総勢200名以上を束ねる立...

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自衛太鼓@音楽まつり(4)

さあ、いよいよ音楽まつりのスタートです。オープニングセレモニーで登場する第302保安警務中隊の「完璧な動き」に会場が感嘆の声でどよめくのは、もはや音楽まつりの風物詩。この年のゲスト、在日米陸軍軍楽隊と大韓民国空軍軍楽隊は、それぞれのお国柄がよく表れた演奏で客席を盛り上げました。防衛大学校儀仗隊のファ...

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「丸」6月号に「自衛隊の営業部隊 地方協力本部」が掲載されました
自衛隊の真の敵はあの国でもかの国でもなく、少子高齢化というのは過言ではありません。募集を担う地本は、国防の未来を託されているのです。また、50代のまだまだ働き盛りの年齢で定年退職を迎える自衛官の、第2の人生をサポートするのも地本の役目。すごいです地本。
「PANZER」6月号に「神は賽子を振らない 第32代陸上幕僚長火箱芳文の半生」第26回が掲載されました。
2011年3月11日、東北地方でM9.0の巨大地震が発生。19日までに救助された被災者総数約2万7000名のうち約2万名を自衛隊が救助(約1万5000名は陸自による)。発災後72時間以内に自衛隊が救出した人は1万2351名でした。阪神淡路大震災での救助実績が警察3495名、消防1387名、自衛隊165名だったことを考えれば、初動が「命」に直結していることを改めて思い知らされます。その背景には火箱氏の処分覚悟の決断がありました。
「正論」6月号に「われらの女性自衛官」第3回が掲載されました。
今回は即応予備自衛官1期生。現役の自衛官時代よりはるかに長い時間、即応予備自として「いざ」に備えてきました。そして東日本大震災では自宅が半壊状態でありながら、招集に迷うことなく応じました。


渡邉陽子さんのデビュー作

オリンピックと自衛隊

1964東京五輪は、自衛隊の支援なしに成功しなかった!
2020東京五輪も、自衛隊は同じ役割を求められることになる
知られざる自衛隊の苦難と栄光の歴史が、ここに明らかに!!
オリンピックに熱い思いを抱く、すべての人に捧げます。

自衛隊家族会発行「おやばと」、「隊友」160715号、 「月刊モデルグラフィックス」2016/8号「月刊丸」2016/8号160712「防人の道 NEXT」「歴史群像」8月号(学研)160701 桜林美佐の国防ニュース最前線、「月刊世界の艦船」2016/9号、160809 政治学者・岩田温の備忘録 で取り上げられました。




 

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