おすすめの軍事本・書籍

こんにちは。エンリケです。
国家が総力を挙げて取り組むのが戦争で、
そのとき情報はすべてをつなぐ緊要点になります。
国が持つ情報能力は、戦争という事態に接したとき
最大限に発揮されます。
ですか ...

おすすめの軍事本・書籍

主力戦車同士の激突というスタイルが起こる可能性は遠のいた。しかし、人間社会が存在する限り、陸戦も永遠に残りつづける。

国際情勢, 安保・戦略

『国際情勢と安全保障政策』
太田文雄(著)
芙蓉書房出版
2010年4月5日発行

■わが安保情勢を把握するための情報

ある国の対外意志はその軍事動向に最も鋭敏に顕れ ...

おすすめの軍事本・書籍

『戦いの論理と競争の論理 -企業と国家のニューパラダイム- 』
著者:三代憲良
発行:芙蓉書房出版
発行日 2009/8/20

今回ご紹介する本は、ビジネス書に分類される本です。

国際情勢, 歴史

『中国の戦争宣伝の内幕 -日中戦争の真実- 』
著者:フレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズ
訳者:田中秀雄
発行:芙蓉書房出版
発行日 2009/11/30

田中秀雄

武器・装備, 歴史

主力戦車同士の激突というスタイルが起こる可能性は遠のいた。
しかし、人間社会が存在する限り、軍事は残り、陸戦も永遠に残りつづける。
今必要な新しい陸戦理論を編み出すために必要な要素、エッセンスは何か?という問題意識から ...

おすすめの軍事本・書籍

■『【新訳】名将言行録』 兵頭二十八 PHP 2008/10発行
戦国武将の選りすぐりの言行をまとめた『名将言行録』岡谷繁実(原著)の
兵頭版注訳。
特徴は原著にあるすべての項目を取り上げ、新書一冊にコンパクト ...

国際情勢, 武器・装備

『アメリカ空軍の歴史と戦略』 源田孝 芙蓉書房出版 2008/8発行
芙蓉書房と戦略研究学会が一般向けに打ち出した戦略啓蒙書シリーズ「ストラテジー選書」の白眉のひとつ。
米空軍の創設から今に至る歴史が洩れなくコンパクト ...

国際情勢, 歴史

本著は、わが国では余り知られることのなかったNATO、欧州の軍事そして戦後ドイツの軍事について、ドイツ軍、NATOという欧州軍事の中枢で責任ある立場にあった将軍が自ら書かれた、極めて貴重な資料といえます。
冷戦構造の崩壊にあた ...

おすすめの軍事本・書籍, 世界の軍事情報, 軍事知識

冷戦構造の崩壊にあたってドイツおよびドイツ軍はどう対処したのか?新たな欧州の安保構造構築にあたって、ドイツを含めた欧州は何をしてきたのか?そして今何をしているのか?ロシアをNATO,欧州はどう見ているのか?どう扱っているのか?・・・そ ...