田母神俊雄

歴史

【追悼番組】小野田寛郎、フィリピン・ルバング島での「30年戦争」を語る[チャンネル桜 2014/1/21]

2014年1月16日、91歳で天寿を全うされた元陸軍少尉・小野田寛郎さん。ご逝去を追悼し、チャンネル桜で放映された元航空幕僚長 元空将・田母神俊雄さんとの対談番組をご案内します。
歴史

【追悼番組】小野田寛郎、帰国してからの「戦い」を振り返る[桜H26/1/22]

2014年1月16日、91歳で天寿を全うされた元陸軍少尉・小野田寛郎さん。ご逝去を追悼し、チャンネル桜で放映された元航空幕僚長 元空将・田母神俊雄さんとの対談番組をご案内します。
おすすめの軍事本・書籍

「何が違うか明らかにするための議論」の成果

国を思う気持ちと向かう方向性は同じだが、その理由と具体策が真逆の二人による主張、討論を紹介し、この二人に代表される戦後日本の「わが国策論」の何がどう違うかについて、これまでにない深さで理解できる本。わが国における米の影の実態も把握できる。
イベント情報

【090917開催】「氷雪の門」上映会と田母神閣下講演会

昭和51年から毎年1回、和歌山県立和歌山県民文化会館で「氷雪の門」を上映されています。 今年の上映会では、上映後に田母神閣下の講演会「我が国の領土問題を問う」が予定されています
国際情勢

田母神俊雄:真・国防論

『真・国防論』 著:田母神俊雄 出版社:宝島社 発行日:2009/5/4 「ずいぶん多くなったねえ」 「ほら見てよ、この棚全部タモさんよ」
その他

軍事情報 (自衛隊ニュース)を愛読のみなさまへ (田母神俊雄)

家を守ることも国を守ることも基本は同じことなのです。わが国も稀なケースとして、ジワジワむしり取られていることに気づいてほしいと願うばかりです。特に自衛隊を貶めることに必死な方々に。
おすすめの軍事本・書籍

『自衛隊風雲録』 田母神俊雄

最初に私はため息をついたと書きました。しかしいまは、そういう気分から程遠い現実の中にいます。すべてのページから匂い立つ、閣下の深刻ぶらない爽快な人間性がかもし出す「いい香り」に包まれているからです。本著の最後に閣下はこうおっしゃっています。
歴史

田母神俊雄 『自衛隊風雲録』

<「何故あなたは、テレビ朝日の報道を信じ、私たちが何ヶ月もかけて縷々説明してきたことを信じないのか」と訊いた。すると「空自の最初の対応がまずかったから問題が大きくなった」と言う。> (P223) <すると増田次官は私に「懲戒審議会の審理を辞...
その他

【人数限定】田母神閣下サイン会 at新宿

「自衛隊風雲録」は、生い立ちから青年将校時代のメモワールを通じ、田母神閣下の爽快な人となりがいかにして創られたか?が読み手に良く伝わる「田母神俊雄 私の履歴書」といえます。
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軍事情報 (イベント・講演会等の情報) 

田母神閣下サイン会情報
国際情勢

田母神俊雄・松島悠佐・川村純彦・勝谷誠彦 『国(暴)防論』

一言で言えば本著が伝えたいのは、 「軍人は右でも左でもない。ひたすら国防のために邁進する存在だ。それを理解しようともせず、 戦争そのものを忌避し、ひたすら軍事に無知でありつづけ、自衛隊を不当に貶め、国防に必要な手を何も打っていない戦後日本の...
おすすめの軍事本・書籍

『国防論』 田母神俊雄・松島悠佐・川村純彦・勝谷誠彦

軍人は右でも左でもない。ひたすら国防のために邁進する存在だ。それを理解しようともせず、 戦争そのものを忌避し、ひたすら軍事に無知でありつづけ、自衛隊を不当に貶め、国防に必要な手を何も打っていない戦後日本の現状は、戦争を生む土台を作っていることにほかならない
国際情勢

田母神俊雄 『田母神塾 これが誇りある日本の教科書だ』

私が思うに本著は「祖国を守るための国民用ワクチン兼ねる解毒剤」です。
日本の軍事情報

田母神さんをもっと知りたい方へ

内局の茶坊主役人達が早く彼を馘首して統幕長就任を阻止したかった理由が分かるような気がします
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