インテリジェンス, トーチ作戦とインテリジェンス, 戦史に見るインテリジョンスの失敗と成功, 長南政義

【前回までのあらすじ】
本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、 ...

インテリジェンス, おすすめの軍事本・書籍, 中国の軍事情報, 国際情勢, 安保・戦略, 武器・装備

こんにちは。エンリケです。
シナの脅威とはいったい何か?米とシナの戦争シミュレーションを考察する中で、シナの何が危険なのか?シナのどこに弱みがあるかを分析する。戦後日本が生んだ三島由紀夫以来の天才は、挑発的かつ刺激的

インテリジェンス, おすすめの軍事本・書籍, 中国の軍事情報, 国際情勢, 安保・戦略

こんにちは。エンリケです。
習近平の中共という観点から、21世紀の中共がどういう原理で何を行おうとするかを分析し、わが国に必要な態勢が何かを指摘する警世の書。

なぜ、習近平を無能な指導者と分析する本

インテリジェンス, おすすめの軍事本・書籍, 国際情勢

こんにちは。エンリケです。
イランを主軸に、中東全般にわたる正鵠を射た情勢感覚を、
読むだけで身につけられる基本書。

なぜ、イランのことをアラブ専門家が評論しているのか?
なぜ、イン ...

インテリジェンス, おすすめの軍事本・書籍, 自衛隊情報

防衛庁における情報勤務の中で、戦後日本を襲った各種危機に接したわが国が情報面でいかに対処したか?戦後日本の情報体制の何に問題点があるのか?を描き出すなかで、21世紀のわが情報に意見具申する書
 

インテリジェンス, 安保・戦略

重要なことは、わが国の主張を世界に向けて発信し続けてゆくことです。
量には量で対処する。質ばかり気にして行動しないのはインケツです。
先人から祖国を引き継いだものとして、いわれなきウソでわが先人が侮辱される状況を無視し ...

インテリジェンス, 国際情勢, 安保・戦略

毎度おなじみの「谷山雄二朗さんテレビ」です。
今日ご紹介するのは、昨年12月に配信された
”Pearl Harbor, Morning Bread & JFK ”
です。

【ご参考】 ...

インテリジェンス, 国際情勢, 安保・戦略

こんにちは。エンリケです。
アルジェリア事件に関する菅原出さんのコメントをご紹介します。
「アラブの春」なるものは、誰にとっての春だったか?など、我が国では間違いなく見落とされている視点を得ることができます。

CIA, インテリジェンス, 世界の軍事情報, 歴史

こんにちは。エンリケです。
明日(121227)から5週(毎週木曜日)にわたり、新しい短期連載をお届けすることとなりましたのでお知らせします。
題名は「秘密戦争の司令官オバマ」。
著者は菅原出さんです。

インテリジェンス, 国際情勢, 安保・戦略

支那に向けてというよりも、わが国益にかなう世界世論の形成に向けて拡散しましょう。

インテリジェンス, 安保・戦略

偏向したメディアをいくら見ても国家にかかわる重大事は把握できません。極力生の情報に接してください。

演説終了後、こういうことがありました。
【ニコニコ動画】4.演説後、安倍さん麻生さんと握手&マスゴミへ怒声i ...

インテリジェンス, 国際情勢, 安保・戦略

読者さんからこんな話をいただきました。
<谷山雄二朗氏ですが、
昨年の12月8日(日本人が肚を決めた日、開戦記念日)に
昇殿参拝した「生粋の日本人」です。
 >

インテリジェンス, 台湾, 歴史

新穂智(にいほ・さとる)
大正5年(1916年)鹿児島生まれ。旧制中学卒業後満州に渡り満鉄に勤務。
現地入隊で台湾歩兵連隊に入営。甲幹試験に合格。見習士官となり陸軍
中野学校の第一期生となる。卒業後の

インテリジェンス, 安保・戦略, 沖ノ鳥島

産経新聞

2012.9.9 09:48
 【ウラジオストク=遠藤良介】ロシアのプーチン大統領が、首脳会談で「静かな雰囲気のもとで解決していきたい」と語った北方領土問題。その北方領土を事実上管轄する露サハリン州 ...