yamasakura2019

上田篤盛

【181119-23配信】今週の「軍事情報」配信状況

こんばんは、エンリケです。 今週も、以下の通りメルマガを配信しました。 いずれの連載も、大変面白かったです。 著者の方々への感謝の思いでいっぱいです。 読者のあなたは、いかがでしたか? 11/19 0800 【桜林美佐の美佐日記(3)】 「...
日本の軍事情報

わが核武装は時間の問題

半島情勢変動がなぜわが核武装につながるのか? を書いてみました。 2006/10/18配信のメルマガ軍事情報 第271号で、 こんなことを書きました。 <わが国近辺では新たなルールが誕生しつつあります。 シナ・朝鮮対日本・台湾という構図です...
渡邉陽子

メルマガ軍事情報の、渡邉陽子さん連載コラム

こんにちは、エンリケです。 毎週木曜日においてお届けしている 「ライター・渡邉陽子のコラム」 は、自衛隊への取材経験が豊富な フリーライターの渡邉さんが、取材の成果を お届けしているものです。 連載回数はもう200回を超えました。 2014...
CGS(チャンネルグランドストラテジー)

自分の踏むべき道に徹する【CGS 家村和幸 闘戦経 第7回】

今回は、与えられた役割についてのお話です。 私達人間も含め、様々なものには役割が与えられています。 その役割をどのように理解し、徹すればいいのか? お話していただきました。 -------------------最新情報はコチラ!--...
CGS(チャンネルグランドストラテジー)

「文」と「武」【CGS 家村和幸 闘戦経 第6回】

今回は文と武についてのお話です。 「文武両道」という言葉があるように、文と武は異なる2つのものとして捉えられることが多々あります。 古事記ではその2つをどのように捉えているのでしょうか? -------------------最新情...
CGS(チャンネルグランドストラテジー)

オノコロ島誕生【CGS 家村和幸 闘戦経 第5回】

今回から第二章に突入! 「文武一元と武先文後」の解説です。 注目すべきポイントは最後の2行『天祖先づ瓊鋒を以て磤馭を造る。』 伊邪那岐命と伊邪那美命はホコを突き刺し、オノコロ島を作りました。そこから生命が誕生していったというお話です。 ...
インテリジェンス

「ひとりがたり日下公人」#3 移民と奴隷・ブラジルと北海道の話

移民とは何か?開拓精神溢れる人とはどんな人か?日本には移民(外国人居住者)がこれから増えると予測される中、日本に住む日本人はいかに対処すべきか?自らの未来は自らで掴めと、日下先生は語っておられます。ぶら下がるな!飛び込め! ひとりがた...
国防ニュース最前線

【11月3日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「自衛艦旗とは何か?新型潜水艦おうりゅうの凄さとは?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

リーダーシップは誰でも身に付けられる―海上自衛隊が実践する、米海軍式の最強リーダーシップ論
国防ニュース最前線

【11月3日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「自衛艦旗とは何か?新型潜水艦おうりゅうの凄さとは?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

※先ほどYoutubeに不具合がありましたため再度配信いたしました。 韓国国際観艦式に海自参加せず、「自衛艦旗」の意味とは? 新型潜水艦おうりゅうの凄さとは?
市川文一

「イージス・アショア」の不都合な真実

こんにちは。エンリケです。 週刊新潮の今週号に、 水曜日の連載 「意外と知られていない面白兵器技術」の著者 市川文一さんの記事 ----------------------- 【特別読物】 1兆5000億円でも安全は買えない 「イージス・...
桜林美佐

メルマガ新連載「桜林美佐の『美佐日記』」スタート!

こんにちは。エンリケです。 実は先ほど、 新連載のスタートが決まりました。 興奮で、まだ頭がクラクラしています。 著者は、 桜林美佐さんです。 えっ? もう一回言って? はい。 桜 林 美 佐 さんです。 ご存知ですよね? 桜林さ...
堂下哲郎

【戦う組織のリーダーシップ─今に生きる海軍先輩の教え─(10)】 「海軍こぼれ話(2)海軍大佐はなぜ四本線か?」 堂下哲郎(元海将)

181022配信 【戦う組織のリーダーシップ─今に生きる海軍先輩の教え─(10)】 「海軍こぼれ話(2)海軍大佐はなぜ四本線か?」 堂下哲郎 の目次です。 □はじめに ▼『マスター・アンド・コマンダー』? ▼配置・職務から階級へ ▼制服の制...
国防ニュース最前線

【10月20日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「日本がようやく大人の国に?南シナ海で対潜戦訓練の意味」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

・「南シナ海で対潜戦訓練」ニュース公表の本当の意味とは? ・潜水艦乗員に女性自衛官登用へ?
おすすめの軍事本・書籍

『日米中激突! 南沙戦争』 石原ヒロアキ(著)

石原ヒロアキさんの 『日米中激突! 南沙戦争』 ストーリーの概略はつぎのとおり。 2023年、 南シナ海で、日米共同開発の無人攻撃型潜水艦の試験を行っていた 米ミサイル駆逐艦が、中共軍の新型対艦ミサイルにより撃沈。 (技術奇襲)、 生存者...
インテリジェンス

【裏切りのスパイ戦(4)】 「金正男暗殺事件」 山中祥三(インテリジェンス研究家)

181017配信 『裏切りのスパイ戦(4)』ー金正男暗殺事件ー の目次です ▼金正男暗殺実行 ▼作戦における役割分担 ▼暗殺実行までのタイムライン ▼なぜマレーシアのしかも空港で暗殺が行なわれたか? ▼殺害手段のVX ▼北朝鮮による国家ぐる...
CGS(チャンネルグランドストラテジー)

我が道は万物の根源 前編 【CGS 家村和幸 闘戦経 第3回】

前回、神々は宇宙を創造されました。 そして次に地球が創られます。科学的に証明されている地球の成り立ちと古事記に記されているものは同じだということが分かります。 具体的にはどのように地球はできたのでしょうか? お話していただきました。 ...
CGS(チャンネルグランドストラテジー)

我が道は万物の根源 後編 【CGS 家村和幸 闘戦経 第4回】

今回は前回の続きになります。 今回も前回に引き続き古事記を読み解き、地球の成り立ちをお話していただきました。 古代の人々はどのようにして地球の成り立ちを理解していたのでしょうか? お話していただきました。 ------------...
CGS(チャンネルグランドストラテジー)

天地の初め 【CGS 家村和幸 闘戦経 第2回】

今回は、天地を創造した神々のお話となります。 日本には様々な神がおり、様々な現象は神の御業とされています。 世界はどのようにして生まれたのか? また、皆さんが当たり前のように行っていることにも神の名前が付いています。 --------...
CGS(チャンネルグランドストラテジー)

天地に先だつ神武 【CGS家村和幸 闘戦経 第1回】

「じっくり学ぼう!」最新シリーズは「世界と日本の戦争史」でおなじみの家村和幸先生と共に平安時代に成立したとされる兵法書「闘戦経」について学んでいきます。 初回となる今回は「闘戦経」の基礎知識、そしてすべての入口となる『神武』についてのお...
インテリジェンス

「ひとりがたり日下公人」#2 お金と価値の話→糖尿病患者として→奨学金→紫電改・中島飛行機→理想の年収ほか

「お金2.0」という本が卓上に置かれていますが、お金や価値といったものについてあらためて先生に伺ってみたところ、話は予定外のところへ進んで行きました。これもまた「日下公人のひとりがたり」ということでご容赦いただけますと幸いですm(_ _...
おすすめの軍事本・書籍

『作戦司令部の意思決定 ー米軍統合ドクトリンで勝利するー』 堂下哲郎(著)

「難しい内容をかみ砕き、例示も豊富、コンパクトにまとまっている」 「早速、大学の授業で活用、図書館にも入れさせてもらいました。経営戦略、組織コミュニケーションにも有益な内容です。」 「作戦を組立てる側から理解でき目から鱗でした。防衛、外交...
国防ニュース最前線

【10月6日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「イージス・アショアは再検討するべき~装備品老朽化で災害派遣に支障が出る!?」市川文一元武器学校長【チャンネルくらら】

猫でもわかる防衛論
インテリジェンス

「ひとりがたり日下公人」#1 日本人の智恵はどこにあるのか/天皇家を守る方法/直観力を育む ほか

日本を代表するまさに知識人、日下先生の縦横無尽の発想力の一端を垣間見たい!そんなひとり語り番組が始まりました。 番組では随時皆様からのご質問も受け付けています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 ひとりがたり日下公人 再生リスト...
国防ニュース最前線

【9月8日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「敵ミサイル情報共有で米軍と自衛隊の一体化が加速?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

自衛隊、敵ミサイル情報を米軍と同時共有「共同交戦能力(CEC)」保有へ・イージス・アショアのミサイル選定について
上田篤盛

インテリジェンスの匠(上田篤盛さんのサイト)

「戦略的インテリジェンス入門」「中国戦略 悪の教科書「兵法三十六計」で読み解く対日工作」「中国が仕掛けるインテリジェンス戦争」「情報戦と女性スパイ」の著者で、メルマガ軍事情報の連載でもおなじみ、上田篤盛さんのサイトです。
国防ニュース最前線

【8月11日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「イージス・アショアは高すぎる?アメリカの大戦略は?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【7月28日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「次期戦闘機について」小野田治元空将【チャンネルくらら】

F2戦闘機の後継戦闘機は国産?共同開発?
国防ニュース最前線

【6月17日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「安倍総理の「自衛隊加憲」提案を解説~日本は既に「専守防衛」ではない」伊藤俊幸元海将」【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【6月9日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「復興に尽力した自衛官の給与が10%削減!?~自衛官の処遇について」市川文一元武器学校長【チャンネルくらら】

猫でもわかる防衛論
武器・装備

1/72 ロッキード マーチン F-35A ライトニングII

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武器・装備

帝国海軍駆逐艦「雪風」

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自衛隊情報

10式戦車

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おすすめの軍事本・書籍

市川文一『猫でもわかる防衛論』

ふざけた題名ですが、舐めてかかると痛い目に合います。 この本は、あなたの防衛論の目を拓く虎の巻です。 おかしな安保防衛の国会論議に的確な批判を 奇妙な軍事防衛をめぐる報道に一喝を 安保防衛軍事に関して変なことを口にする人々をひと言で 黙...
おすすめの軍事本・書籍

女性が主役のインテリジェンス本です

小話や脇のはなし、興味本位でしか扱われてこなかった女性スパイの事跡を インテリジェンスというテーマから扱い一冊にまとめている点が画期的。 女性という視座からインテリジェンスを描き出した面白さ。 女性スパイの事跡を通じて、自分のインテリジェ...
自衛隊情報

陸上自衛隊普通科[歩兵]連隊総覧

第1普通科連隊(東京 練馬) 第1師団長隷下 帝国陸軍歩兵1聯隊の部隊番号を受け継ぐ頭号連隊。首都防衛の任を負う。 第2普通科連隊(新潟 高田) 第12旅団長隷下 第3普通科連隊(北海道 名寄) 第2師団長隷下 日本最北の駐屯地に所在する連...
インテリジェンス

啓発に富むインテリジェンス対談 上田篤盛×秋山進

メルマガ連載でおなじみの 元防衛省情報分析官・上田篤盛さんの対談記事が ダイヤモンドオンラインにて公開されました。 是非ご覧ください。 (前篇)安全保障の「インテリジェンス」をビジネスでも使うべき理由 (後篇)元防衛省情報分析官に聞く、仕事...
未分類

東北方面隊震災対処訓練「みちのくALERT」の先見性

2008年に書かれた次の記事を久しぶりに読んだ。 <東北方面総監宗像陸将は今年4月、三陸沿岸地域を視察するとともに、各自治体の首長を表敬した。この地域は明治三陸津波やチリ地震津波など大きな津波を何度も経験し、多くの犠牲者を出している。これら...
未分類

【4/3〆切】上田篤盛のインテリジェンス実践講座(全3回)

こんにちは、エンリケです。 上田篤盛さんは、元防衛省情報分析官。 防大卒業後、陸自に入隊され、調査学校の語学課程入校以降定年まで 情報関係職に従事された情報のプロです。 現在は、インテリジェンス研究家として各方面でご活躍中です。 そんな上田...
国防ニュース最前線

【2月10日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「憲法改正、加憲で自衛隊は国を守れるのか?」市川文一元陸自武器学校長【チャンネルくらら】

ジャーナリスト桜林美佐が迫る自衛隊の実像 自衛官24万人の覚悟を問う
軍事知識

180205配信【戦う組織の意思決定入門(13)】 「作戦実行段階─バトルリズムを確立する」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに ▼前回のふりかえり ▼垂直的統合の必要性 ▼作戦水平線 ▼フォークランド紛争での作戦指導、バトルリズムの確立 ▼作戦を実行する:戦争指導と作戦指導
軍事知識

180129配信【戦う組織の意思決定入門(12)】 「作戦計画と作戦命令を文書化する」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに ▼前回のふりかえり ▼計画を作成する ▼命令を作成する:5パラグラフ・フォーマット ▼作戦関係の文章のあり方 ▼実施段階への移行:移行ブリーフィング ▼移行訓練で開戦準備を整える
軍事知識

180124配信【驚くほどよくわかる防衛論(14)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼日本の防衛力整備の方向性を考察、提言 ▼北朝鮮の核・ミサイルへの対応 ▼中国の海洋進出への対応 ▼将来の日本周辺の安全保障環境を見据えての防衛力整備
軍事知識

180122配信【戦う組織の意思決定入門(11)】 「ウォーゲームの手順と留意点」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに ▼前回のふりかえり ▼戦前のウォーゲーム、日米のエピソード ▼ウォーゲーム実施のポイント ▼ウォーゲームの手順 ▼COAの決定と留意点
軍事知識

180117配信【驚くほどよくわかる防衛論(13)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼日本における集団的自衛権の議論がわかりにくい理由 ▼日本がアメリカに対して必要な集団的自衛権行使とは何か? ▼驚くほどよくわかる防衛論の総括 【発行人エンリケの一言】 今日の記事の冒頭には、 <勝者が敗者を裁き、勝者が...
軍事知識

180115配信【戦う組織の意思決定入門(10)】 「行動方針(COA)を作り、最善の案を得る」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに ▼前回のふりかえり ▼行動方針案を作る
軍事知識

180110配信【驚くほどよくわかる防衛論(12)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼中国が国防費を増加させ、戦力(とくに海上戦力)を増強する目的 ▼中国の海洋進出が日本の安全保障に及ぼす影響
軍事知識

171220配信【驚くほどよくわかる防衛論(11)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼北朝鮮の核・ミサイル開発の経緯 ▼北朝鮮から見た、自国周辺の安全保障環境 ▼北朝鮮が核・ミサイル開発を継続する理由 ▼北朝鮮の核・ミサイル開発が日本に与える影響 ▼北朝鮮が日本に対し核ミサイルを発射する事態とは?
日の丸父さん

日の丸父さん(24)「定年の日」 石原ヒロアキ

防衛産業は安全保障を支える大きな柱の一つです。
軍事知識

171218配信【戦う組織の意思決定入門(9)】 「作戦アプローチの完成:予期せぬ変化に対処する」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに ▼前回のふりかえり ▼作戦のアレンジメント ▼ビークルの特徴を生かす ▼リスクの評価 ▼リスク許容度 ▼作戦アプローチの完成 ▼作戦評価の準備をする
軍事知識

171213配信【驚くほどよくわかる防衛論(10)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼日本の周辺地域でも特殊な軍事状況にある朝鮮半島 ▼なぜ(中国の一部とされる)台湾が大きな戦力を持つのか? ▼「Global Firepower」の指数に基づく日本周辺諸国の戦力の数値化  ▼各国の国防予算を評価して「G...
軍事知識

171211配信【戦う組織の意思決定入門(8)】 「作戦アプローチの作成:文化・宗教にも配慮する」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに ▼前回のふりかえり ▼作戦アプローチを導き出す ▼戦略指針を理解する ▼作戦環境を分析する ▼問題を定義する ▼初期的な作戦アプローチを導き出す
軍事知識

171206配信【驚くほどよくわかる防衛論(9)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼兵器や兵員の数で日本周辺の安全保障環境を概観する ▼海に囲まれた日本の地理的環境が防衛に及ぼす影響 ▼島国の日本に陸上戦力は不要か? ▼日本の防衛に不可欠なアメリカとの同盟関係と在日米軍  ▼日本の防衛に間接的な役割を...
軍事知識

171204配信【戦う組織の意思決定入門(7)】 「作戦の立て方:独創的な発想は必要か?」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに ▼前回のふりかえり ▼作戦計画を作る ▼作戦術と作戦設計 ▼「独創的な発想」とは? ▼JOPPとは何か? ▼計画作業を開始する ▼計画作成の指示 ▼熟慮型と危機対応型計画 ▼指揮官の役割
未分類

『凛として愛』全編ノーカット版

軍事知識

171129配信【驚くほどよくわかる防衛論(8)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼現実の防衛問題や安全保障問題にも対応できる、戦力主体の防衛論 ▼国の戦力を数値化し、比較・分析することの意味 ▼戦力をいかに数値化するか?
軍事知識

171127配信【戦う組織の意思決定入門(6)】 「決勝点と作戦系列を決める:作戦行動を同期させる」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに □はじめに ▼作戦を組立てるための「文法」「構文」 ▼フェーズ(Phase) ▼フェーズ区分の留意点 ▼分岐策、事後策、決心点 ▼作戦休止 ▼決勝点と作戦系列を決める ▼作戦系列 ▼非軍事活動系列 ▼作戦系列と非軍事活動...
軍事知識

171122配信【驚くほどよくわかる防衛論(7)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼核兵器の凄まじい破壊力のため、逆に核抑止が働かないジレンマ ▼核戦力保有国同士で核抑止が働かない場合 ▼核戦力を保有しない国に核抑止(核の傘)が働かない場合 ▼核戦力を保有しない国の領土問題を複雑にする「核の傘」 ▼核...
軍事知識

171120配信【戦う組織の意思決定入門(5)】 「作戦リーチ内に敵を捉える:作戦限界点の 見極めと縦深性の確保」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに ▼前回のふりかえり ▼部隊の機動力、継戦能力を把握する ▼作戦リーチ ▼基地機能の展開 ▼フォークランド紛争での作戦リーチの問題 ▼作戦限界点 ▼作戦区域の設定 ▼縦深性の確保 ▼時間軸で検討する ▼同時性 ▼タイミン...
日の丸父さん

日の丸父さん(23)「防衛産業」 石原ヒロアキ

防衛産業は安全保障を支える大きな柱の一つです。
軍事知識

171115配信【驚くほどよくわかる防衛論(6)】 市川文一(元陸将補)

もくじ □はじめに ▼核戦力による通常戦争の抑止 ▼日本もアメリカから借用している核の傘 ▼核戦力に対抗するための核の傘 ▼通常戦争も抑止する「核の傘」 ▼核戦力による威嚇、恫喝に対抗するための「核の傘」
軍事知識

171113配信【戦う組織の意思決定入門(4)】 「敵の重心との戦い方:直接アプローチと間接アプローチ」  堂下哲郎(元海将)

もくじ □はじめに:トランプ大統領のアジア歴訪開始 ▼前回のふりかえり ▼重心との戦い方:直接アプローチと間接アプローチ ▼戦略、作戦各レベルでの間接アプローチ ▼刺すべき心臓のない国 ▼仮定と制約は重要 ▼作戦上の仮定 ▼作戦上の制限 ...
国防ニュース最前線

【11月11日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「朝鮮半島有事で米軍の短期激烈作戦とは?トランプアジア歴訪で安倍外交の成果」渡部悦和元陸将【チャンネルくらら】

ジャーナリスト桜林美佐が迫る自衛隊の実像 自衛官24万人の覚悟を問う
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