【181119-23配信】今週の「軍事情報」配信状況

2019年2月2日

こんばんは、エンリケです。
今週も、以下の通りメルマガを配信しました。
いずれの連載も、大変面白かったです。
著者の方々への感謝の思いでいっぱいです。
読者のあなたは、いかがでしたか?
11/19 0800
【桜林美佐の美佐日記(3)】
「オープンマインド」で美味しくいただく
11/19 2000
【戦う組織のリーダーシップ (14)】
「平時と有事のリーダーシップ(その3)」 堂下哲郎(元海将)
11/21 0900
【陸軍小火器史(3)】
ミニエー銃とゲベール銃(その3)─総銃隊化する長州軍─ 荒木肇
11/21 2000
【意外と知られていない面白兵器技術(40)】
戦車の車両技術(その3)─専用エンジンの開発 市川文一(元陸将補)
11/22 0800
【我が国の歴史を振り返る─日本史と世界史に“横串”を入れる─(13)】
江戸中期以降の我が国周辺情勢と混乱(その2) 宗像久男(元陸将)
11/22 2000
【ライター・渡邉陽子のコラム (208)】
戦車射撃競技会(1)
11/23 2000
【加藤大尉の軍隊式英会話】
◆「最新兵器の一騎討ち(3) F-35とSU-35の速度、作戦航続距離、離着陸性能対決」
桜林さんの記事で取り上げられたヨーグルトばなしは面白かったですね。
堂下さんの連載は、
「平時と有事のリーダーシップ」の最終回でした。
来週から新しいテーマが始まります。
今週は、上田さんの連載「わが国の情報史」はお休みでした。
荒木さんの連載は、
総銃隊化する長州軍を描いた内容でした。歴史を軍事面で振り返る
内容は実に面白いものでした。
市川さんの連載は、
戦車のエンジンをわかりやすく解説していましたね。
戦闘支援と後方支援の違いがよくわかる冒頭文も秀逸でした。
宗像さんの連載は、
明治が近づくにつれ、徐々に本領があらわれてきました。
渡邉さんの連載は、
今回から「戦車射撃競技会」がはじまりました。
加藤さんの連載は、
冒頭文で、移民問題の現実がわかり、本文では
F-35とスホイ35の性能を比較していました。
エンリケ