2014-05

おすすめの軍事本・書籍

[kaminoishi 井上太郎] 「えっ!?」と思わせる記事の源泉とは?

・中共、南北朝鮮のわが国に対する工作を見抜き、 対処するための「情報の読み方さばき方」が身につく ・中共、南北朝鮮に対する適切な政治的距離感を 保つ国民性を養うことができる ・反日工作員の潰し方がわかる ・民主党政権をはじめとする「日本人の...
おすすめの軍事本・書籍

[KAZUYA] 0→1の過程にあるあなたへ

こんにちは。エンリケです。 なんでもそうですが、一番難しく困難なことは「0→1の過程」です。 私がこれまで一番苦労してきたことも「軍事0→1の過程に ある人に軍事のなんたるかを分かってもらうこと」です。 意外かもしれませんが、軍事本、国防本...
おすすめの軍事本・書籍

兵器の独立↓なくして・・・

著者の視線は常に現場とともにある。 自衛隊の現場、英霊遺族の現場、そして防衛産業の現場。 日本国民の「防衛産業」への理解はゼロに近い。 あるとすれば「死の商人」という幼稚なイメージだけではないか? しかし大山巌が言うごとく、 兵器の独立なく...
おすすめの軍事本・書籍

桜林美佐:誰も語らなかった防衛産業

「徹底的な取材で得た事実」が「圧倒的な迫力」をもって「防衛産業・軍装備の意味にまるで素人のわれわれに、ひたりと訴えかけてくる」本です。そのうえ、日本人であることを誇りに思える「感動」までくれます。
おすすめの軍事本・書籍

葛原和三 『機甲戦の理論と歴史』

主力戦車同士の激突というスタイルが起こる可能性は遠のいた。しかし、人間社会が存在する限り、陸戦も永遠に残りつづける。
おすすめの軍事本・書籍

第一次世界大戦の陸戦史でご自分のインテリジェンス感覚を磨きたい人は他にいませんか?

ご存じのとおり、今年は一次大戦から100年の記念の年ですね。 また今年一月に安倍首相は世界経済フォーラム(ダボス会議)で、 わが国と中共の緊張関係を一次大戦前夜の英独の対立関係になぞら えた演説を行って世界に衝撃を与えましたよね。記憶に新し...
イベント情報

河野談話に決着をつける国民としてのけじめ

なぜか最近話題にならなくなってきたのが、 「河野談話へのけじめ」です。 「熱しやすく冷めやすい」国民性を感じますね。 そんななか、読者さんからいただいたメッセージに心強いものを覚えました。 要旨次のような内容です。 1.米国の国力・勢力は低...
おすすめの軍事本・書籍

地球を立体的に見れるようになるにはどうすればいい?

もしあなたがいままでに、日本は消えてなくなって しまうのではないかと思ったり、沖縄基地の問題の 真相を知りたいと考えたことがあるのなら、 これからお伝えする内容はきっとあなたのお役に たてるはずです。 元空将、元三沢基地司令、元南西航空 混...
おすすめの軍事本・書籍

公安関係者が教える中共の脅威

国際化への憧れが生んだ「いびつな国際化」は、一番中核にあるべき「国際化社会における日本人はどうあるべきか」がぽっかり抜け落ちたまま生まれました。その結果、わが国内は不安が増大する一方の状態になってしまっています。この状況を食い止めるために今なすべきは、「国家観の回復」「日本国民である自覚を取り戻す」ことです。そして、「いま、私にできることは何か?」という自らへの問いかけを出発点に、各人が動くことです。
歴史

日露戦争を世界はどう報じたか 平間 洋一、コンスタンチン・サルキソフ、熊 達雲、飯倉 章、坪内隆彦 芙蓉書房出版

世界各国のメディア・教科書を横ならべで分析し、 「プロパガンダ」という名の情報戦を考察する本 なぜ、日露戦争をジャーナリズム・情報戦から分析した本が少ないのか? なぜ、世界中のメディアを分析することで日露戦争を評価した本がないのか? なぜ...
おすすめの軍事本・書籍

熱心な軍事・ミリタリー・国防ファンへのプレゼントに・・・

ほとんど知られていない軍用犬の世界を知るうえで必読の『レックス 戦場をかける犬』(マイク・ダウリング著 加藤喬訳)と、「32個の日本史新常識」を知っておかないと、21世紀の日本人として恥ずかしい!!と思わせる『あなたの習った、日本史はもう古い!』 荒木肇(著)の2冊を紹介
おすすめの軍事本・書籍

『神 再臨』 北野幸伯さんのプーチン本2冊

21世紀の世界を動かす力はいかなるものか?ほとんど知られていない「世界秩序なるもの」の核心を知るうえで必読の文献です。
おすすめの軍事本・書籍

人はなぜ平和を祈りながら戦うのか? (私たちの戦争と宗教) 星川啓慈 石川明人 

戦争とは何か?人間にとって戦うとはどういうことか?を考えたい人、知りたい人、誰かに伝えたい人は必読だと思います。 「宗教と戦争」という問題をきっかけに、人間が持つ根本的な矛盾を自覚し、問いかける内容です。 この本を読めば、「人間の内側から戦争を考える」「戦争を通じて人間を理解する」ための道具を手にできます。
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