2011-03

CIA

【第73講】スペイン語文法入門―兵法的外国語学習への誘い―(その51)

文法でいう「条件文」とは・・・一つの文で言っていることが他の文で言われることの成立/不成立に関わる内容となっている・・・即ち、常に原因と結果のセットで表現されるパターンになっています。接続詞の"Si"(if もし)を使用して、次の公式に単純に当てはめるだけで結構 です
巻頭コラム(スペイン・ラテンアメリカ講座)

非常時のリーダー

苦難は共にする・・・逃げない・・・これが日本人であります。
スペイン・ラテンアメリカ講座

【第72講】スペイン語文法入門―兵法的外国語学習への誘い―(その50)

そもそも、スペイン語の未来時制は、義務の概念から発達したものでした。義務というのは、「未来におけるその時にやってしまう」という「完了」の意味を持っています。単純に未来時制と言ってみても、時制のみならず法や相が相互に連関しあって機能していることをここで確認しておきましょう。
巻頭コラム(スペイン・ラテンアメリカ講座)

知識、知恵、そして勇気

幕藩体制下で政治をしていたのは武士ですが、その中で・・・もし、家老職クラスが今回の前原誠司氏と同じことをすれば「切腹」であり、少なくとも明るみになった日に腹を切るのが礼儀というものでありましょう。
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