2010-04

スペイン・ラテンアメリカ講座

【第49講】スペイン語文法入門―兵法的外国語学習への誘い―(その27)

もし・・・√語根も活用語尾も著しく変わる動詞というのがあったら・・・それは、今回の講座の最後に出てくる、ser(~である)、haber(持つ)の二つぐらいです。今のところは安心してください。
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不撓不屈(ふとうふくつ)と"兵法脳

乱世とは・・・今の日本で戦後長らく当たり前として慣習となっていること=現状維持が通用しなくなる・・・というものです。
歴史

久松文雄:まんがで読む 古事記 第2巻

『まんがで読む 古事記 第2巻』 久松文雄(著) 青林堂 平成22年4月16日発行 壮大かつ雄大、
国際情勢

太田文雄:国際情勢と安全保障政策

『国際情勢と安全保障政策』 太田文雄(著) 芙蓉書房出版 2010年4月5日発行 ■わが安保情勢を把握するための情報
安保・戦略

J.C.ワイリー(著) 奥山真司(訳):戦略論の原点

『戦略論の原点』 J.C.ワイリー(著)奥山真司(訳) 芙蓉書房出版 2010年2月26日発行 ■クラウゼヴィッツ以来の戦略家
スペイン・ラテンアメリカ講座

【第48講】スペイン語文法入門―兵法的外国語学習への誘い―(その26)

不規則動詞は、語形の多さ=語根の数に惑わされて、如何にも大変に感じ、ややこしいもの=難関のような印象を受けるものです。が、初撃のインパクトを乗り越えれば、その正体が明らかとなり、かえってその使用頻度の多さから愛着が湧いてくるというものです
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往生際のサイコロ

散る花の時期に合わせて"冥土への旅立ち"="往生"の時=「往生際」を観察してみましょう。
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