2008-12

おすすめの軍事本・書籍

渡部昇一・田母神俊雄 『日本は「侵略国家」ではない!』

いわゆる「田母神問題」をめぐる問題点・対処・原因が把握できる良質の「虎の巻」と受け止めます。
国際情勢

渡部昇一・田母神俊雄 『日本は「侵略国家」ではない!』

『日本は「侵略国家」ではない!』 著者:渡部昇一・田母神俊雄 発行:海竜社 発行日:2008/12/29
スペイン・ラテンアメリカ講座

【第15講】 孫子兵法から見たスペインの"地形"(その2)

イベリア半島で特徴的なことは、中央部にスペイン語で"机"、"テーブル"を意味する"メーサ"(mesa)に縮小辞が付いて派生した言葉である"メセータ"(meseta:こじんまりとした机・テーブルの意味)と呼ばれる、まさしく、机・テーブル状の中央台地があり、平均標高500~800メートルもあり、総面積は、21万平方キロメートルにもなっています。
おすすめの軍事本・書籍

田母神俊雄 『自らの身は顧みず』

一言で言えば、「田母神問題」の本質は正しく伝えられていない。ということです
武器・装備

田母神俊雄 『自らの身は顧みず』

前空幕長田母神さんの手になる本が出版されました! 一言で言えば、「田母神問題」の本質は正しく伝えられていない。ということです。 そのことを正確に把握するために必要な情報がぎっしり詰まっているのが本著です。 自衛官の言論の自由云々、自衛隊内...
CIA

【第14講】 孫子兵法から見たスペインの"地形":そのプロフィールについて

このジブラルタル海峡は、現在はイギリス領(防衛上の拠点)であることは知られていますが、対岸のモロッコ側には、セウタ(Ceuta。こちらは貿易上の拠点)というスペイン領の"enclave"(エンクラーベ:飛地)があります。
CIA

グラシアン基金

スペインをテーマとする際、イベリア半島を一つの"総合的単位"として考慮して行くようにしてください。
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