空軍

国防ニュース最前線

【7月22日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「稲田大臣PKO日報問題の本質とは?自衛隊初のステルス戦闘機F35の問題点は?」織田邦男元空将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
おすすめの軍事本・書籍

高嶋 博視 :『ソロモンに散った聯合艦隊参謀 -伝説の海軍軍人樋端久利雄(といばなくりお)』

今回紹介する本は、 きちんとしたテーマを持ち、読み手に多くの事実・実証例を提供し てくれる「いい軍事本」。それが本著を読み終えての感想です。樋 端大佐を通じて、大日本帝国、帝国海軍、そして今の日本国、海自 そして将来の日本、海上防衛について...
おすすめの軍事本・書籍

高橋秀幸:『空軍創設と組織のイノベーション–旧軍ではなぜ独立できなかったのか–』

三つの合理性 組織変革・改革を成功させるには、「三つの合理性」を確保する戦略が必要。 なかでも三つ目の合理性を確保することを忘れてはならない。 官僚組織(軍組織も含む)の変革・改革にあたっては、政治家のリーダーシッ プが果たす役割が緊要点と...
国防ニュース最前線

【2月17日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「トランプの大統領令、最大の注目は国防体制の再構築!オバマ政権のレガシー産官学の連携とは?」小野田治元空将【チャンネルくらら】

インテリジェンス

【8月12日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「中国との偶発的衝突に備えよ!あの冷戦時代の大事件の秘話も!ゲスト永岩俊道元西部航空方面隊司令官・航空支援集団司令官元・空将」【チャンネルくらら】

●中国の公船、漁船が尖閣周辺の日本の領海に相次いで進入する理由は?地域限定戦争なら米国に対峙できる? ●あの冷戦期の大事件の秘話も!
インテリジェンス

【7月22日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「南シナ海仲裁裁判で中国に厳しい判決!日本の領海を守ってきた最前線の元司令官が解説します!伊藤俊幸元海将(前呉地方総監)」【チャンネルくらら】

中国の軍事情報

中共空軍の「H-6」2機が宮古海峡上空を通過

統幕発表 H27.5.21 宮古海峡を通過したのは中共空軍爆撃機「H-6」2機 H-6 H-6は、ロシアのツポレフ16をパクって作られた爆撃機とされる。 1969年2月の部隊配備開始以来、現在おおよそ120機程度が運用下にあるとされ...
武器・装備

F-15への空中給油

(前略) 例えば機体をフェリーする場合、ルート上に着陸可能な基地が無い場合、緊急を要するミッションで着陸する時間を割けない場合などにあたります。 遭難者の捜索などの災害派遣では、捜索機の航続力を延ばし捜索可能時間を延長することができますし、...
イベント情報

「今語る「尖閣防空作戦」–佐藤守元空将の講演会

こんにちは。エンリケです。 元空将で元南西航空混成団司令の佐藤守さんの講演会が行われます。 対外関係に関する発言については、マスコミでちやほやされる人の言葉にホンモノはありません。 一視聴者として、正確妥当な判断を下すためには、 別ルートで...
世界の軍事情報

統合軍事演習「勇敢な盾(Valiant Shield)」2012

米太平洋艦隊広報 真珠湾(ハワイ州) 米海軍の空母機動戦隊は米空軍遠征航空団、海兵隊部隊とともに、 グアム近海で実施される統合演習「勇敢な盾(Valiant Shield)」に 参加する。
世界の軍事情報

米国防大学国家戦略研究所、「支那の戦略概観(5)」を発表

米国防大学国家戦略研究所の支那軍事研究センターが 「支那の戦略概観(5)」を発表しました。 対支空海用兵をいかにコントロールするかが主眼の内容です。 米海軍作戦部長のグリナート海軍大将は100627、
世界の軍事情報

ロシア軍の挑発動向

110908の統幕発表によれば、同日、ロシア空軍爆撃機「ツポレフ95型」2機と空中給油機「イリューシン78型」2機がカムチャッカ方面から飛来し、わが国を一周した。わが方は空自戦闘機を緊急発進させこれに対応した。 110909の統幕発表によれ...
その他

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世界の軍事情報

チリ軍の概要

ラテンアメリカで最も近代化された軍のひとつです
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