国防

国防ニュース最前線

【11月3日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「自衛艦旗とは何か?新型潜水艦おうりゅうの凄さとは?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

リーダーシップは誰でも身に付けられる―海上自衛隊が実践する、米海軍式の最強リーダーシップ論
国防ニュース最前線

【10月6日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「イージス・アショアは再検討するべき~装備品老朽化で災害派遣に支障が出る!?」市川文一元武器学校長【チャンネルくらら】

猫でもわかる防衛論
国防ニュース最前線

【6月9日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「復興に尽力した自衛官の給与が10%削減!?~自衛官の処遇について」市川文一元武器学校長【チャンネルくらら】

猫でもわかる防衛論
国防ニュース最前線

【2月10日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「憲法改正、加憲で自衛隊は国を守れるのか?」市川文一元陸自武器学校長【チャンネルくらら】

ジャーナリスト桜林美佐が迫る自衛隊の実像 自衛官24万人の覚悟を問う
イベント情報

満員御礼 【4/15@湯島】講演会≪来るべき日中戦争とインテリ ジェンス≫~対日インテリジェンス戦争への備えはあるか?~

定員になりました。次の機会をお楽しみに 軍事情報の皆様 士気の集い事務局です。 第158回士気の集いは、上田篤盛先生講演会≪来るべき日中戦争とインテリ ジェンス≫~対日インテリジェンス戦争への備えはあるか?~になります。 30年間にわたり自...
おすすめの軍事本・書籍

藤井厳喜:「日米対等 ―トランプで変わる日本の国防・外交・経済―」

こんにちは。エンリケです。 ・現在の自衛隊は米軍の補助部隊であり、真の国軍にする必要がある。 ・臺灣がいますべきは国名変更と国軍創設である。 ・政府発行通貨は政治カードの一つになる ・外務省の解体的再生への提言 などなど、いわゆる「タブーと...
安保・戦略

「凛として愛」の完全版DVD

「凛として愛」の完全版DVDが手に入るそうです。海賊版ではありません。お子様や部下の方のため、手に入れたい方はぜひ
安保・戦略

国家政策は国民意識に拠る

国民の意識を超える防衛政策はつくれない、と同時に国民の領土意識を超える領土政策もできません。(佐藤正久)
安保・戦略

国防に対する民衆の意志、社会意識

日本にも数々の不利な条件はあるが、国防に対する民衆の意志、社会意識が主権在民の国の国防の根基であり、これがあれば必要で適切な防衛体制の確立はできる。(井門満明・元調査学校長) 三岡健次郎監修 自衛隊のみたソ連軍 原書房 1981年 p.98...
世界の軍事情報

豪州の国防体制変革への取組

遠く太平洋を隔てた南半球にある国・豪州は、すでに国防体制の変革を決心し、 具体的に国が動いています。
自衛隊情報

わが国に必要な陸海空軍力

独立国家に軍事力は必要不可欠です。 「戦後日本」という国家(?)に必要な軍事力について各自衛隊が考え方を公表しています。 まとめて紹介します。 忘れちゃいけないこと、それは、 国防・軍事・安保戦略は、軍でなく、制服を着ていない国民と政治が決...
イベント情報

陸海空自衛隊・海保OB特別シンポジウム「尖閣諸島が危ない」

出版を記念しまして松島悠佐元陸将を始めとした防衛システム研究所委員のメンバーと元海上保安大学校長の三宅教雄先生をお招きしまして、特別シンポジウムを行います。
おすすめの軍事本・書籍

荒木肇:日本人はどのようにして軍隊をつくったのか ~安全保障と技術の近代史~

毎年この時期になると、国を出たくなるような「マスコミ発の卑軍情報」がわが国を覆います。しかし今年は、本著とともに、例年とは違う爽やかな夏を過ごせそうです。
武器・装備

荒木肇:日本人はどのようにして軍隊をつくったのか ~安全保障と技術の近代史~

『日本人はどのようにして軍隊をつくったのか ~安全保障と技術の近代史~』 著:荒木肇 発行:出窓社 発行日:2010/7/14 本著を通じてあなたにイチバン感じてほしいのは、 <19世紀の列強が暴れまわる国際社会に、資源もカネもないま...
日本の軍事情報

商社罪悪論への疑問

アウトソーシングの考え方こそ、長い目で見て結局は経費削減になるのではないでしょうか。
日本の軍事情報

軍の神聖な重責と防衛省キャリアの宿命

でもこれは諸外国軍にも例のない暴論です
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