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おすすめの軍事本・書籍

『日米中激突! 南沙戦争』 石原ヒロアキ(著)

石原ヒロアキさんの 『日米中激突! 南沙戦争』 ストーリーの概略はつぎのとおり。 2023年、 南シナ海で、日米共同開発の無人攻撃型潜水艦の試験を行っていた 米ミサイル駆逐艦が、中共軍の新型対艦ミサイルにより撃沈。 (技術奇襲)、 生存者...
国防ニュース最前線

【7月29日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「北朝鮮ミサイル発射でレッドラインが近づいた?!金正恩斬首作戦は・・」渡部悦和元陸将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【7月22日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「稲田大臣PKO日報問題の本質とは?自衛隊初のステルス戦闘機F35の問題点は?」織田邦男元空将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【7月15日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「北朝鮮は本当にICBMを完成したのか?政府ミサイル避難CMの真の理由!米軍が北朝鮮を攻撃するレッドラインとは?!」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【7月8日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「北朝鮮ICBM発射で米国は次の段階へ?トランプツイッターは伏線!?米・北のスパイ情報を明かす!」福山隆元陸将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【7月1日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「中国、ロシアの脅威に米国はどう対抗する?!最新軍事技術ドローン、レーザー兵器の実用化が目前に!」小野田治元空将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【6月24日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「北朝鮮攻撃は8月以降の●●の夜?使用するのは・・!国防費増は同盟国の義務!最新電子戦に日本の先進技術を生かせ!」用田和仁元陸将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【6月17日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「安倍総理の「自衛隊加憲」提案を解説~日本は既に「専守防衛」ではない」伊藤俊幸元海将」【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【6月10日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「自衛隊の心意気~ロバート・エルドリッヂさんが桜林さんにインタビューします!」【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【6月3日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「米空母が朝鮮半島周辺に異例の複数展開!一触即発の事態!?デカップリングの危機に備えタブーなき核論議を!」織田邦男元空将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【5月27日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「風雲急を告げる朝鮮半島情勢」福山隆元陸将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【5月20日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「米艦防護は間違い・北朝鮮再度ミサイル実験・ハリス米太平洋軍司令官の来日と航行の自由作戦の実態とは?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【5月13日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「北朝鮮への制裁でアメリカは中国をテストしている!航行の自由作戦中断・ハリス司令官更迭要求は見返り?!」小野田治元空将【チャンネルくらら

『自衛官の心意気 そのとき、彼らは何を思い、どう動いたか』
国防ニュース最前線

【4月28日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「トランプ大統領の100日と北朝鮮問題」渡部悦和元東部方面総監【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【4月21日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「米中は朝鮮半島で激突する~第二次朝鮮動乱が勃発か!?」福山隆元陸将 倉山満【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【4月14日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「米国のシリア攻撃、国際法の根拠はない?北朝鮮に対する先制攻撃はあるか?」伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【4月7日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「北朝鮮斬首作戦、後は大統領の決意だけ!重要なのは情報収集と分析」永岩俊道元空将

国防ニュース最前線

【3月31日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「米国で北朝鮮有事の可能性はどう報じられている?自民党敵基地攻撃能力保有提言!その意義とは?」小野田治元空将【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【3月24日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「東日本大震災~トモダチ作戦 気仙沼大島と米軍海兵隊の奇跡の“絆"」ロバート・エルドリッヂ博士【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【3月17日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「マサチューセッツ州ケンブリッジから渡部悦和元陸将ご出演!トランプ政権の動きと、対北朝鮮・中国政策の最新情報をお伝えします!」【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【3月10日配信】北朝鮮ミサイル発射「4発同時」の意味は?「テロ支援国家」指定されるとどうなる!? 伊藤俊幸元海将【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【3月3日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「元在韓国防衛駐在官に聞く北朝鮮情勢・地下鉄サリン事件と出動部隊指揮官が語る地下鉄サリン事件」福山隆元陸将【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【2月24日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「インド救難飛行艇US2を購入へ、防衛装備移転本当の意味とは?」倉本 憲一 元海将・前自衛艦隊司令官 【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【2月17日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「トランプの大統領令、最大の注目は国防体制の再構築!オバマ政権のレガシー産官学の連携とは?」小野田治元空将【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【2月10日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「トランプ移民制限の大統領令、本当の目的とは?」伊藤俊幸元呉地方総監・海将【チャンネルくらら】

おすすめの軍事本・書籍

ニコラス・スパイクマン (著), 渡邉 公太 (翻訳):「スパイクマン地政学 『世界政治と米国の戦略』」

マッキンダーと並び評される地政学の父。 それがスパイクマンです。 どうもわが国ではマッキンダーばかりに注目されているようですが、 スパイクマンについてはほぼほぼすルーされてきたようです。 まあ、アメリカ大陸と欧州大陸を主役にしてものごとを ...
国防ニュース最前線

【2月3日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「トランプの外交防衛政策どう見る?マティス新国防長官来日で今後の日米安保体制はどうなる?」用田和人元陸上自衛隊西部方面総監・陸将【チャンネルくらら】

おすすめの軍事本・書籍

アーロン・フリードバーグ (著), 平山 茂敏 (監修):「アメリカの対中軍事戦略 エアシー・バトルの先にあるもの」

こんにちは、エンリケです。 「A2AD」 について詳しく知りたいなら、 この本がオススメです。 アメリカは、 中共が打ち出した「A2AD構想」 の後手を引かされているとされます。 この本は、そのあたりの背景事情や、 A2ADに対してアメリカ...
国防ニュース最前線

【1月27日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「大国間の戦争はあるか?米中戦争、その時日本は必ず巻き込まれる!」渡部悦和元東部方面総監【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【1月20日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「ついにトランプ新大統領就任!オバマ政権とはどう変わる?衝撃!中国の「海洋国土」理論とは!?」伊藤俊幸元呉地方総監・海将【チャンネルくらら】

おすすめの軍事本・書籍

江崎道朗:『マスコミが報じない トランプ台頭の秘密』

こんにちは。エンリケです。 アメリカをどう理解しているか? 戦後日本にとって最も重要なはずの外国・アメリカ。 しかしわが国朝野のアメリカ理解は浅いです。 最大の理由は マスコミへの信仰 です。 日米マスメディアの構造はよく似ており、 サヨク...
国防ニュース最前線

【1月13日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「米中戦争そのとき日本は~トランプ新大統領に備えよ!」渡部悦和元東部方面総監・陸将【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【1月6日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「まもなく誕生トランプ新大統領!アメリカは引きこもるのか?米国政治とマハンの海上戦略」福山隆元陸将・倉山満【チャンネルくらら】

国防ニュース最前線

【12月30日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「オバマの中国封じ込め作戦は失敗?領空接近を繰り返す中国軍機!東シナ海で今何が?来年度防衛予算5兆1千億円の中身は?」小野田治元空将【チャンネルくらら】

トーチ作戦とインテリジェンス

トーチ作戦とインテリジェンス(27) 長南政義

【前回までのあらすじ】 本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同...
トーチ作戦とインテリジェンス

トーチ作戦とインテリジェンス(24) 長南政義

前回までのあらすじ 本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同実施...
トーチ作戦とインテリジェンス

トーチ作戦とインテリジェンス(22) 長南政義

【前回までのあらすじ】 本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同...
CIA

トーチ作戦とインテリジェンス(21)

【前回までのあらすじ】 本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同...
CIA

トーチ作戦とインテリジェンス(17)

こんにちは。長南です。 本連載は、トーチ作戦(*)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同実施した連合国の戦略作戦情報の役割についての考察です。 (*)1940年から1942年11月8日に実施された、連合国軍によるモロッコおよびア...
CIA

トーチ作戦とインテリジェンス(14)

はじめに 本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同実施された連合...
CIA

トーチ作戦とインテリジェンス(13)  長南政義

前回までのあらすじ 本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同実施...
トーチ作戦とインテリジェンス

トーチ作戦とインテリジェンス(11) 長南政義

【前回までのあらすじ】 本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同...
CIA

トーチ作戦とインテリジェンス(6) 長南政義

【前回までのあらすじ】 本連載は、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム。トーチとは「たいまつ」の意味)までのフランス領北アフリカにおける、米国務省と共同...
トーチ作戦とインテリジェンス

トーチ作戦とインテリジェンス(1) by長南政義

【はじめに】 前回の連載では朝鮮戦争を素材として「情報の失敗」がどのようにして起こるかについて考察した。今回からは、1940年から1942年11月8日に実施されたトーチ作戦(連合国軍によるモロッコおよびアルジェリアへの上陸作戦のコードネーム...
インテリジェンス

次の3つのイランに関する疑問のうち、 あなたはどれを解消したいですか?

イランを主軸に、中東情勢全般にわたる正鵠を射た情勢感覚を、読むだけで身につけられる基本書。
おすすめの軍事本・書籍

「何が違うか明らかにするための議論」の成果

国を思う気持ちと向かう方向性は同じだが、その理由と具体策が真逆の二人による主張、討論を紹介し、この二人に代表される戦後日本の「わが国策論」の何がどう違うかについて、これまでにない深さで理解できる本。わが国における米の影の実態も把握できる。
CIA

新連載スタート

本連載では、過去4年間の「オバマの戦争」の実態を振り返って検証します。 連載を通じて米国の戦争の仕方を知ることができます。 支那との対立がますます激しくなる中、日米同盟のあり方が問われている 現在のわが国にとって、それを知ることはきわめて重要なことと考えます。 お知り合いの方にも是非おススメください。
インテリジェンス

次はマリだ by ハム

米アフリカ集団司令官のハム大将が、「ソマリアのアルカイダ勢力はほぼなくなった。次はマリだな」といってます。 旧宗主国の仏が主導権を握るようですが、国土の2/3をテロ勢力や他国に支配されており、イスラム過激派テロ組織の楽天地(トンブクトゥ)が...
中国の軍事情報

南沙近くの比軍基地を米海兵隊拠点に 中国をけん制

産経新聞 2012.9.4 19:45 [中国]  南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島に近いフィリピン西部パラワン島の複数の同国軍基地を米海兵隊のローテーション(巡回)配備先の拠点として共同整備することに両国が合意したことが4日、分...
世界の軍事情報

日米防衛相共同記者会見概要 平成24年8月4日

防衛省HPより転載 日米防衛相共同記者会見概要 平成24年8月4日(04時37分~05時03分) ※パネッタ長官発言及び外国人記者による発言部分は仮訳。 1.発表事項 (パネッタ長官発言) 森本防衛大臣に国防省へお越し頂き、大変喜ばしく...
おすすめの軍事本・書籍

ロナルド・ケスラー:シークレットサービス ~大統領警護の舞台裏~

大統領とその家族を護るためには被弾も辞さないエリート警護官の集団「米国シークレットサービス」について、これほど突っ込んだ取材をしたのは、本書が初めてと思われます。
国際情勢

ロナルド・ケスラー:シークレットサービス ~大統領警護の舞台裏~

『シークレットサービス ~大統領警護の舞台裏~』 著:ロナルド・ケスラー 訳:吉本晋一郎 発行:並木書房 発行日:2010/8/5 本著最大の特徴は、 1.9.11テロ以降、国土安全保障省の下に置かれるようになってから、シークレットサ...
国際情勢

内山進:戦い、終らず ~ヒロシマ・アメリカ・イラクー現役米空軍少佐の記録~

『戦い、終らず ~ヒロシマ・アメリカ・イラクー現役米空軍少佐の記録~』 著者:内山進 発行:並木書房 発行日 2010/1/20 基地要塞化の責任者としてイラクに派兵された著者は、
CIA

【第30講】 スペイン語文法入門―兵法的外国語学習への誘い―(その8)

本講座の配信日である7月30日と言えば・・・大日本帝国海軍潜水艦の活躍を描いた今年の映画に「真夏のオリオン」がありますが、この映画のモデルと言われる伊58が米重巡洋艦インディアナポリス(原爆を運んでいたとかで有名です)を撃沈した日であり、海軍最後の大戦果となっています
おすすめの軍事本・書籍

平和の地政学 ~アメリカ世界戦略の原点~

■地政学への反感 わが国には、地政学という名前に生理的に反感を持つ学者やエリートが多いよ うです。 これはドイツのハウスホーファーの悪名と対日弱体化工作の相乗作用がかなり 影響しているようですが、あつものに懲りて膾を吹く典型といえましょう。...
おすすめの軍事本・書籍

平和の地政学 ~アメリカ世界戦略の原点~

地理、人口密度、国の経済構造、民族構成、政府体制、外相の偏見・好み、国民の価値観などとの関連なく、要素単独で分析することは不可能。あわせて「地理」のような「全てを含んだ一般原則」に単純化されてはならない
インテリジェンス

「北鮮核放棄協定成立後の経済支援」という課題が顕在化してきた可能性

米国もここに来て北鮮との直接交渉の場に拉致問題を持ち出しましたね。北鮮の核放棄協定成立後の経済支援に対して、金蔓の日本がそっぽを向いていては極めて困る、という現実的な問題がボツボツ顕在化してきた可能性は大いにあり得るでしょうね
世界の軍事情報

イラク多国籍軍団

二〇〇三年から二〇〇五年にかけて、一〇軽山岳師団長、一八〇統連合任務部隊指揮官として不朽の自由作戦(アフガン)に参加。二〇〇五年九月から二〇〇六年一〇月にかけて米中央軍参謀長。二〇〇六年十二月以降、十八空挺軍団長
読者の声

米ロ中が真に恐れる国日本

一旦「やろう!」と決意すれば、日ならずして核兵器だろうが空母艦隊だろうが、保有が可能な潜在能力を秘めている現在の日本
CIA

米の国家情報見積(NIE)

各方面でいろいろな動きが出ています
インテリジェンス

非対称宗教戦争

From:ヨーソロ 米国は対イラク戦に勝ちましたが、世界の対米テロは一層激しくなるでしょうね。 彼等は「アルカイダという狂信団体とその支援国家を潰せば一件落着」と考えているのかも知れませんが、結果的に非対称宗教戦争になっていくかも知れません...
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