おすすめの軍事本・書籍

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【防人の道NEXT】オリンピックと自衛隊-渡邉陽子氏に聞く

【ニコニコ動画】【防人の道NEXT】オリンピックと自衛隊-渡邉陽子氏に聞く桜H28/7/13] 取り上げられた本はこちらです ↓ ↓ ↓
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【7月1日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「中国軍機、空自機に攻撃動作?続報は?~『オリンピックと自衛隊』ライター渡邉陽子さん」【チャンネルくらら】

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【本の紹介】植松三十里『不抜の剣』

こんにちは。エンリケです。 幕末維新の主役たちを雲のごとく輩出した 幕末三大道場として知られるのが、 千葉周作の北辰一刀流 玄武館 桃井春蔵の鏡新明智流 士学館 そしてこの本の主人公・斉藤弥九郎の神道無念流 練兵館 です。 (伊庭八郎の心...
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中国が仕掛けるインテリジェンス戦争

「中国が仕掛けるインテリジェンス戦争」 これほど詳しく支那情報機関についてまとめたものは他にありません。 素人だから情報戦やインテリジェンスに関心を持たなくてもいい時代は 終わっています。いっぽうで、支那を敵視するだけの、現実味のない言葉...
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期待した通りです:「教室の感動を実況中継! 先生、日本ってすごいね」 服部剛 (著)

著者はこういっています。 <私はいまだに戦後特有の敗戦国史観の枠組みの中で道徳教材が作られていることに違和感を持ち続けてきました。我が国には千年以上の歴史に育まれてきた徳目や価値観があるのに、戦後数十年の思考に縛られています。そこで、私は...
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キーワードは「換骨奪胎」と「地政学教本」

まずは目次をみてください。 ------------------------------ 目次 まえがき─なぜ地政学がいま注目されているか・・・1 第1章 栄えている者はなぜ栄えたかを知りたい! 「世界における英国の一人勝ち」の理由探しか...
イベント情報

【外人部隊125の真実】最高の人生を生き抜くために

『外人部隊125の真実』 合田洋樹 並木書房
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【本の紹介】 『平和の敵 偽りの立憲主義』 岩田温(著) 並木書房

集団自衛権行使限定明言から平安法制定に至る過程で、 一部のメディアを除くわが国マスメディアは、 「一般人ですらいわぬような極端な意見ばかりを取り上げ、 これが世論だと欺瞞」 しました。 あの狂乱で、国民世論を騙そうとしたひとたちの行動のキモ...
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2015年。本の紹介

2015年、軍事・情報分野で目についた本と言えば、 ・青林堂 ・床井雅美 ・歴史書 ・インテリジェンス でしょうか。 ●青林堂さん 青林堂さんが出される本は、 時代の空気をすくい上げるものですね。 雑誌と書籍の間にあるメディアという感じです...
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上田篤盛:「戦略的インテリジェンス入門」

『戦略的インテリジェンス入門』 < 本書はある意味で私の卒業論文です。私は防衛省で30年以上にわたり、情報分析官などとして第一線に勤務してきました。その間、分析能力を高めたいとの思いで、さまざまな公刊書籍を読んでは、読書ノートを作成してき...
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「私には実践力がない」なんて言ったことありませんか?

こんにちは。 エンリケです。 事前に防ぐ、芽は小さいうちに摘む という危機管理の基本中の基本をあなたはご存じだと思います。 しかしあなたは、お持ちの知識を実践する点で少し弱いところを お持ちです。だから毎日、心の奥底で「自分には実践力がな...
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IT技術に無知な人でも理解できるサイバーセキュリティ入門書

IT技術の発展は、IT革命という形でビジネスや通信分野の驚異的な発展を もたらしたとともに、IT空間を舞台にした犯罪、戦争を生み出しました。 サイバー犯罪、戦争で厄介なのは、 サイバー空間につながっているすべての組織・個人が犯罪・戦争と直...
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大東亞戦争 本土決戦 水際撃滅 帝国陸軍 家村和幸

【家村和幸】大東亜戦争・本土決戦の覚悟と「水際配備」への転換 濱口和久さんが司会を務める番組「今日の自衛隊」(H27.7.1)に、家村和幸さんが出演されました。 ご覧いただければわかりますが、 弊メルマガについても言及いただいています...
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大東亞戦争が終わったのはいつ?

先の大戦での「アジア各地における状況」を比較分析するなかで、大東亜戦争とはいったい何だったか?を明らかにする。太平洋戦争と大東亜戦争の違いを浮き彫りにし、わが国に誇りを取り戻す本   なぜ、太平洋戦争と大東亜戦争という二つの名称があるのか?...
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わが軍事・自衛隊・防衛省に造詣が深いほど楽しめます

ゲラゲラ笑いながら、気付くと背筋に寒いものが流れてる。 そんな作品です。 軍事関連本で、ここまでゲラゲラ笑ったのは初めてです。 ハチャメチャストーリーなんですが、深くて面白い。 ブラックユーモアの醍醐味をたっぷり味わえますよ。 個人的に好も...
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元陸自1佐が創ったコミック「ブラックプリンセス 魔鬼(マキ)」とは?

人間の魂を採集するために送り込まれた魔界の女子生徒。 彼女たちが目にした地球はまさに戦国時代だった。 テロの嵐が吹き荒れ、日中戦争は秒読み。 大国を巻き込みながら、新たな世界戦争の恐怖が迫る。 紙より軽い人間の魂は簡単に集められるはず...
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「アブない隣国からの核攻撃に「想定外」はない」

こんにちは。エンリケです。 140827に発売された文藝春秋スペシャルで、 水曜日の連載「陸軍機VS海軍機」の著者・清水政彦さんが、 「アブない隣国からの核攻撃に「想定外」はない」という 誠にいい記事を書かれています。 ぜひ読んでください。...
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【福山隆】島嶼国家日本の新国防戦略~『日本離島防衛論』[桜H26/7/8]

離島からの防衛という視点。非常に斬新です。 ちなみに福山さんは32普通科連隊長当時、オウムによる世界初の都市における化学テロ攻撃に対する除染作戦の指揮にあたった人。韓国武官や西方幕僚長を務め、陸将で退官した。
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【読者投稿】『日本のために』井上太郎を推薦します。

『日本のために』井上太郎を推薦します。 この本の価値は、日本で暗躍を続ける中共、 南北朝鮮のスパイ・在日・帰化人がいかに 日本の国益を害しているか、について メディアで流されない現場の情報盛りだくさんで、 具体的例を挙げながら説明している...
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小火器を取り扱った本をふたつ

小火器を取り扱った本をふたつ紹介します。 即時発送可能です。ピストル・ライフル・ マシンガン・ランチャー・ショットガンと いう言葉に魂を揺さぶられる愛好家への プレゼントに最適です。 『初めてのサバゲ』ひよさん(作画)鉄人(原作)。 サバ...
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「証言 自衛隊員たちの東日本大震災」大場一石

「何としても多くの国民に伝えたい」というOBの使命感と 「国民に期待されているのなら、日本人として、自衛隊員 として命の限りつくしたい。そこに自分たちの生きがいが ある」という現役の使命感が、がっちりかみ合った本です。 著者の大場さんは元空...
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肩ひじ張らずに皇室を知ろう

こんにちは。エンリケです。 皇室を取り扱った本をふたつ紹介します。 皇室と日本について知りたい方へのプレゼント に最適です。 まずご紹介するのはこちら↓ 『まんがで読む古事記5』久松文雄著  平成24年神道文化賞を受賞した名作シリーズの ...
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【読者投稿】「ぼくらの祖国」  青山 繁晴 (著) を推薦します。

「ぼくらの祖国」  青山 繁晴 (著) を推薦します。 この本の特徴は、「祖国とは何か」「愛国心とは何か」 を一個人(著者)の行動を通じて読者に痛烈に 問いかけていることです。 元新聞記者で安全保障の専門家である著者が、 安保問題に対する日...
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いいあんばいの保守誌

こんにちは。エンリケです。 ひとつの記事の長さは、 長すぎず短すぎずの絶妙さ。 マンガ連載の割合もちょうどいい。 書籍紹介の量もちょうどいい。 書かれている内容も、 時代の気分を適宜適切にすくいあげたものばかり。 有益な基礎知識から貴重な裏...
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別宮暖朗『第一次大戦陸戦史』を推薦する。(長南政義)

さて、もう一回初めから読もう。 これが、別宮暖朗『第一次大戦陸戦史』読了後の感想でした。 本書は、著者別宮氏の長年にわたる第一次世界大戦研究の 成果であり、所々に展開される作戦評論や将軍・政治家たち に対する人物評も的確なものが多く、一度読...
インテリジェンス

自衛隊の情報戦 塚本勝一

■本著は大きく分けて 1.創設以来の陸自情報の解説 2.塚本さんが韓国武官だったときに発生した「よど号事件」に関するはなし 3.金大中事件に関するはなし 4.国防政策、防衛省、陸自、情報への提言(なかでも宣伝・広報の重要性) の4つの柱から...
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左翼リベラル思想!?

左翼とリベラルはもともとまったく違う概念ですが、 しかしわが国では、その2つを合体させた「左翼リベラル思想」 というべきものが生まれています。 冷戦崩壊後、死に絶えたはずの左翼が、 いまだ生き続けている理由がそれです。 そんな「左翼リベラル...
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[kaminoishi 井上太郎] 「えっ!?」と思わせる記事の源泉とは?

・中共、南北朝鮮のわが国に対する工作を見抜き、 対処するための「情報の読み方さばき方」が身につく ・中共、南北朝鮮に対する適切な政治的距離感を 保つ国民性を養うことができる ・反日工作員の潰し方がわかる ・民主党政権をはじめとする「日本人の...
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[KAZUYA] 0→1の過程にあるあなたへ

こんにちは。エンリケです。 なんでもそうですが、一番難しく困難なことは「0→1の過程」です。 私がこれまで一番苦労してきたことも「軍事0→1の過程に ある人に軍事のなんたるかを分かってもらうこと」です。 意外かもしれませんが、軍事本、国防本...
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兵器の独立↓なくして・・・

著者の視線は常に現場とともにある。 自衛隊の現場、英霊遺族の現場、そして防衛産業の現場。 日本国民の「防衛産業」への理解はゼロに近い。 あるとすれば「死の商人」という幼稚なイメージだけではないか? しかし大山巌が言うごとく、 兵器の独立なく...
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桜林美佐:誰も語らなかった防衛産業

「徹底的な取材で得た事実」が「圧倒的な迫力」をもって「防衛産業・軍装備の意味にまるで素人のわれわれに、ひたりと訴えかけてくる」本です。そのうえ、日本人であることを誇りに思える「感動」までくれます。
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葛原和三 『機甲戦の理論と歴史』

主力戦車同士の激突というスタイルが起こる可能性は遠のいた。しかし、人間社会が存在する限り、陸戦も永遠に残りつづける。
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第一次世界大戦の陸戦史でご自分のインテリジェンス感覚を磨きたい人は他にいませんか?

ご存じのとおり、今年は一次大戦から100年の記念の年ですね。 また今年一月に安倍首相は世界経済フォーラム(ダボス会議)で、 わが国と中共の緊張関係を一次大戦前夜の英独の対立関係になぞら えた演説を行って世界に衝撃を与えましたよね。記憶に新し...
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地球を立体的に見れるようになるにはどうすればいい?

もしあなたがいままでに、日本は消えてなくなって しまうのではないかと思ったり、沖縄基地の問題の 真相を知りたいと考えたことがあるのなら、 これからお伝えする内容はきっとあなたのお役に たてるはずです。 元空将、元三沢基地司令、元南西航空 混...
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公安関係者が教える中共の脅威

国際化への憧れが生んだ「いびつな国際化」は、一番中核にあるべき「国際化社会における日本人はどうあるべきか」がぽっかり抜け落ちたまま生まれました。その結果、わが国内は不安が増大する一方の状態になってしまっています。この状況を食い止めるために今なすべきは、「国家観の回復」「日本国民である自覚を取り戻す」ことです。そして、「いま、私にできることは何か?」という自らへの問いかけを出発点に、各人が動くことです。
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熱心な軍事・ミリタリー・国防ファンへのプレゼントに・・・

ほとんど知られていない軍用犬の世界を知るうえで必読の『レックス 戦場をかける犬』(マイク・ダウリング著 加藤喬訳)と、「32個の日本史新常識」を知っておかないと、21世紀の日本人として恥ずかしい!!と思わせる『あなたの習った、日本史はもう古い!』 荒木肇(著)の2冊を紹介
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『神 再臨』 北野幸伯さんのプーチン本2冊

21世紀の世界を動かす力はいかなるものか?ほとんど知られていない「世界秩序なるもの」の核心を知るうえで必読の文献です。
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人はなぜ平和を祈りながら戦うのか? (私たちの戦争と宗教) 星川啓慈 石川明人 

戦争とは何か?人間にとって戦うとはどういうことか?を考えたい人、知りたい人、誰かに伝えたい人は必読だと思います。 「宗教と戦争」という問題をきっかけに、人間が持つ根本的な矛盾を自覚し、問いかける内容です。 この本を読めば、「人間の内側から戦争を考える」「戦争を通じて人間を理解する」ための道具を手にできます。
インテリジェンス

あなたの対シナIQを、周りの人より圧倒的に高くする方法

シナの脅威は目に見えないところで起き、対抗する最強の武器は「正確で妥当な知識」と「ことば」である。それを磨くことが何より重要。著者は本著全編を通じてそのことを伝えている感を持ちます。
インテリジェンス

弱肉強食レースを打ち破る

「ジャパニズム」という雑誌をご存知ですか? 「GARO」で知られる青林堂さんが出されている保守系雑誌です。サブカル系保守という位置づけで、おそらく読み手は20代後半~30代の非リア充、よく本を読み、軽い感覚で愛国行動を実践する男性が中核でしょうか。 今の編集長は、「竹島に行ってみた」の古谷ツネヒラさんです。
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こんな軽い本に中身があるとは思えなかった、ページを開けてみるまでは・・・

「水陸空両用戦能力」の意義をわかりやすく理解できるから、在沖米国海兵隊が理解できる。在沖米国海兵隊が理解できるから、オスプレイの意味が理解できる。わが防衛戦略の中で水陸両用戦はどう位置づけられるか?がわかり、結果、日米同盟のなかでオスプレイがどういう意味を持つかがわかる。「わが防衛・安保にとっての「オスプレイ」配備の意味」をこれほど分かりやすく伝える書はない。
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独学で戦争を学ぶ秘訣

戦争は軍人だけに任せておくにはあまりに大きな問題であり、政治学者や安保専門家によってでなく、軍人・自衛官によってでなく、もっと多くの人々によって、普通に取り組まれるべき問題なのである。 軍事とは何か?戦いとは何か?平和を実現するために戦争を理解することがなぜ必要か?・・戦争文化について日本人が記した初の書。
インテリジェンス

中共のにおい、恥ずかしくありませんか?

習近平の中共という観点から、21世紀の中共がどういう原理で何を行おうとするかを分析し、わが国に必要な態勢が何かを指摘する警世の書。
インテリジェンス

竹島について知りたいけど、 どうやって始めたらいいか分からないあなたへ

旅日記としても楽しめ、極めて貴重な竹島インテリジェンス報告にもなっている本著は、過去例を見ないエンタメ書であり、愛国の書です。
インテリジェンス

次の3つのイランに関する疑問のうち、 あなたはどれを解消したいですか?

イランを主軸に、中東情勢全般にわたる正鵠を射た情勢感覚を、読むだけで身につけられる基本書。
CIA

秘密戦争の司令官オバマ CIAと特殊部隊の隠された戦争

単行本(ソフトカバー): 263ページ 出版社: 並木書房 (2013/1/16) ISBN-10: 4890633022 ISBN-13: 978-4890633029 発売日: 2013/1/16
インテリジェンス

もし、建国記念の日に、 こんなことが起こったらどうしますか?

防衛庁における情報勤務の中で、戦後日本を襲った各種危機に接したわが国が情報面でいかに対処したか?戦後日本の情報体制の何に問題点があるのか?を描き出すなかで、21世紀のわが情報に意見具申する書  
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「何が違うか明らかにするための議論」の成果

国を思う気持ちと向かう方向性は同じだが、その理由と具体策が真逆の二人による主張、討論を紹介し、この二人に代表される戦後日本の「わが国策論」の何がどう違うかについて、これまでにない深さで理解できる本。わが国における米の影の実態も把握できる。
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戦略漫遊記 ──『インド洋圏が,世界を動かす』書評

「インド洋圏」は,概念的には決して新しいものではない──解説にも述べられている(p.522)ように,日本では「海のシルクロード」という言葉で知られている──ものの,それが「これからの国際社会の動向の中心に位置する」としたところがミソ.蟹味噌.
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知ってましたか?大東亞戦争は昭和50年4月30日に終結したことを・・・

先の大戦での「アジア各地における状況」を比較分析するなかで、大東亜戦争とはいったい何だったか?を明らかにする。太平洋戦争と大東亜戦争の違いを浮き彫りにし、わが国に誇りを取り戻す本  大東亞戦争は昭和50年4月30日に終結した
CIA

少し憂鬱になります(一読者)

「秘密戦争の司令官オバマ CIAと特殊部隊の隠された戦争」を読んでみました。 取り急ぎの感想は以下の通り。少し憂鬱になります。
CIA

秘密戦争の司令官オバマ CIAと特殊部隊の隠された戦争

この本は、一期目のオバマ政権が行った「軍事戦略」「秘密諜報活動」を詳細にレビューする中で、オバマの戦争の実像とはなんなのだろうか?との問いに答えを導き出す試みです。 「軍事」「インテリジェンス」「無極化する世界と米の衰退」 という三つの側面から、アフガン・パキスタンひいては中東の現状・今の戦争を見る視座を与えてくれます。
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まんがで読む 古事記 第4巻 久松文雄 青林堂

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石川明人『戦争は人間的な営みである 戦争文化試論』を推薦します(長南政義)

石川明人『戦争は人間的な営みである 戦争文化試論』を推薦します 先日、石川明人『戦争は人間的な営みである 戦争文化試論』(並木書房、2012年)を読みました。 石川氏の書籍のメインテーマとなっている「戦争文化」に関する研究は、欧米の軍事史研...
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野口健さんも推薦!

アルピニスト・野口健さん。 アルピニストとしての実力はもちろん、メディアを通じた影響力を持つ方には珍しく、日本人として当たり前のことを発言し、実践されている方でもあります。 こんな野口さんが、メルマガ「軍事情報」火曜日連載の著者・石川明人さ...
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『戦争は人間的な営みである ~戦争文化試論~』 を読みたい人はほかにいませんか?

石川明人さんの新刊『戦争は人間的な営みである~戦争文化試論~』。
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東京で地熱発電 清水政彦 並木書房

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佐藤守 自衛隊の「犯罪」 雫石事件の真相!青林堂

本著の版元・青林堂の社長さんは著者の申し出に対し、
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自衛隊「影の部隊」情報戦秘録 松本重夫 アスペクト

<わが国が敗戦に至った理由のひとつは、 国家全てが情報理論の重要さを軽視したことにある> 帝国陸軍の兵団参謀として終戦を迎え、陸自調査隊の創設に 深く関わった男が人生の最期に書き残した「知られざる戦後情報史」 なぜ、わが情報活動を記録し...
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坂の上の雲 5つの疑問

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竹本三保 「任務完了」 並木書房

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戸島国雄 「似顔絵捜査官001号」

「おい、お前。いつも俺たちの後ろに立っているけど、後ろに立たれると描きにくいんだよ。ジャマだ。どこかほかに行ってくれ!」 「すみません。俺も似顔絵が大好きで、ここで絵の勉強をしたい。そうだ、俺の顔を一枚描いてくれませんか」 そう私が言うと...
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