台湾

インテリジェンス

【7月15日配信】桜林美佐の国防ニュース最前線「中国が狙う尖閣諸島を自衛隊は守り切れるのか?宮下寿広元西部方面総監・陸将にお聞きします!」【チャンネルくらら】

現在の陸自には、宮古水道警備、尖閣警備に必要な射程を持つ装備が配備されていません。
中国の軍事情報

[2ちゃんねる]【中国ウイグル問題】新疆で戦闘準備強化を 中国軍事委副主席が指示[07/07]

1: 壊龍φ ★ 2013/07/08(月) 00:32:40.94 ID:???  中国国営通信の新華社は7日までに、中央軍事委員会の范長龍副主席がこのほど、 暴力事件が相次いでいる新疆ウイグル自治区を訪れ、武装警察部隊などに対し、...
台湾

[2ちゃんねる]【沖縄】石垣に海自ミサイル艇 市民団体反発 自衛隊は台湾や中国との軍事的緊張増長 一方、歓迎も「離島防衛担う」[06/25]

1: 東京ロマンチカφ ★ 2013/06/25(火) 11:09:09.64 ID:???  【石垣】海上自衛隊佐世保地方隊第3ミサイル艇隊の「おおたか」「しらたか」の2艇が24日、 乗員の休養と艦艇の一般公開を目的に石垣港に入港し...
台湾

【家村和幸】武士道精神入門(1)–武士道概説:日本人の精神と武士道–

日本人が長い歴史を通じて培い、磨き上げ、守り続けてきた価値観や伝統精神である『武士道精神』について皆様とともに学んでまいりたいと思います。全体の構成は、武士道概説(3月)、武士たちが遺した教え(4~5月)、武士道精神の実践(6~8月)の三つに区分します。
おすすめの軍事本・書籍

こんな軽い本に中身があるとは思えなかった、ページを開けてみるまでは・・・

「水陸空両用戦能力」の意義をわかりやすく理解できるから、在沖米国海兵隊が理解できる。在沖米国海兵隊が理解できるから、オスプレイの意味が理解できる。わが防衛戦略の中で水陸両用戦はどう位置づけられるか?がわかり、結果、日米同盟のなかでオスプレイがどういう意味を持つかがわかる。「わが防衛・安保にとっての「オスプレイ」配備の意味」をこれほど分かりやすく伝える書はない。
おすすめの軍事本・書籍

知ってましたか?大東亞戦争は昭和50年4月30日に終結したことを・・・

先の大戦での「アジア各地における状況」を比較分析するなかで、大東亜戦争とはいったい何だったか?を明らかにする。太平洋戦争と大東亜戦争の違いを浮き彫りにし、わが国に誇りを取り戻す本  大東亞戦争は昭和50年4月30日に終結した
台湾

元旦の産経記事一面要約

●今後10年から20年後の安保環境に関する防衛省の分析を掲載。 ・中共による尖閣諸島への攻撃事態、北鮮、ロシアからの攻撃に応じるため、陸海空三軍の「統合防衛戦略」の策定を内々に着手。 ・同戦略は、今年の夏に改正される予定の「防衛計画大綱」に...
台湾

どう防ぐ中国機の自損テロ (大礒正美)

国際政策コラム<よむ地球きる世界>No.165     by 大礒正美(国際政治学者、シンクタンク大礒事務所代表) 平成24年12月26日            どう防ぐ中国機の自損テロ  総選挙中の12月13日、中国国家海洋局の小型プロペ...
台湾

陸上自衛隊 第10師団

第10師団は、中部方面総監の隷下にあり、司令部を名古屋市守山区の守山駐屯地に置く。東海北陸6県(愛知、岐阜、三重、富山、石川、福井)の防衛警備を任務とする。 編成 師団は、中核となる師団長と師団司令部(守山)、師団司令部付隊(*1)(守山...
台湾

陸上自衛隊 第12空中機動旅団

第12空中機動旅団は、東部方面総監の隷下にあり、司令部を群馬県榛東村の相馬原駐屯地に置く。群馬県・栃木県・新潟県・長野県の防衛警備、災害派遣を任務とする。
台湾

在沖米軍を考える際の軍事的視座

米軍の世界戦略 米軍は、世界戦略の中で、抑止と対処を踏まえたトランスフォーメーション(再編)を考えている。このことを前提に考えるべきだと思います。 そして、最も重視している地域が、アフリカやバルカン半島から中東を通って東南アジア、朝鮮半島に...
イベント情報

「今語る「尖閣防空作戦」–佐藤守元空将の講演会

こんにちは。エンリケです。 元空将で元南西航空混成団司令の佐藤守さんの講演会が行われます。 対外関係に関する発言については、マスコミでちやほやされる人の言葉にホンモノはありません。 一視聴者として、正確妥当な判断を下すためには、 別ルートで...
台湾

特別版 沖縄県と軍事史 (荒木肇)

ご挨拶とご紹介  創立60周年観艦式も終わり、いよいよ来年は陸上自衛隊の番ですね。今回の観艦式ではヘリ搭載護衛艦「ひゅうが」の艦上から、同型艦「いせ」から発艦する対潜水艦ヘリの展示訓練を見られました。艦内は大きく、広く、さすが飛行甲板も20...
台湾

陸海軍の軍医界を二分した脚気対策--脚気と日本陸軍 (荒木肇)

From:荒木肇 件名:陸海軍の軍医界を二分した脚気対策--脚気と日本陸軍 2012年(平成24年)10月10日(水) 残暑のお見舞いを申し上げます  暑さはまだまだ続きますが、それでも朝夕はいくぶんか涼しくもなってきました。みなさま、いか...
CIA

「使いまわされた情報(Circular reporting)」 朝鮮戦争における「情報の失敗」 ~1950年11月、国連軍の敗北~(31)

前回までのあらすじ  前回、ウィロビーの著作やマッカーサーの議会証言は主観的で信憑性に欠ける部分が多く、史料的に問題がある旨を指摘し、具体的にどういった点が信頼できないのであろうかという点を考察した。 「外国の意図をあつかう軍事的政治的調査...
インテリジェンス

新穂智少佐の西部ニューギニア横断記(5) Major Satoru Niiho's West New Guinea

新穂智(にいほ・さとる) 大正5年(1916年)鹿児島生まれ。旧制中学卒業後満州に渡り満鉄に勤務。 現地入隊で台湾歩兵連隊に入営。甲幹試験に合格。見習士官となり陸軍 中野学校の第一期生となる。卒業後の昭和15年、バタビアに派遣。 昭和17...
インテリジェンス

「琉球諸島は台湾の東北と九州の西南に位置する諸島で、尖閣諸島、沖縄諸島…などが含まれる」

【より転載】 (1953年1月8日 人民日報)
別冊 本土決戦準備の真実

「米軍の上陸作戦構想と日本軍の勝算」(家村和幸)

▽ ごあいさつに代えて ~戦場から届いた言葉~ ・・・この次の攻撃目標は日本本土だが、上陸した場合の避け難い 莫大な損害を考えると、日本ではなく、むしろ中国本土へ進攻す べきだと、私は今でもそう考えている。・・・
中国の軍事情報

台湾総統、尖閣領有権主張…「最も近い島」訪問

【台北=源一秀】台湾の馬英九総統は7日、沖縄県の尖閣諸島から最も近い台湾の離島、彭佳嶼をヘリコプターで訪問し、「釣魚台列島(尖閣諸島の台湾名)は台湾に所属している。(領有権は)絶対に譲らない」と述べ、領有権を改めて主張した。
台湾

名外交官ジョン・ムチオの警告–朝鮮戦争における「情報の失敗」 ~1950年11月、国連軍の敗北~(27)

From:長南政義 件名:名外交官ジョン・ムチオの警告 2012年(平成24年)9月6日(木) -------------------------- 軍事情報特別連載 戦史に見るインテリジョンスの失敗と成功  朝鮮戦争における「情報の失敗」...
インテリジェンス

新穂智少佐の西部ニューギニア横断記(4) Major Satoru Niiho's West New Guinea

新穂智(にいほ・さとる) 大正5年(1916年)鹿児島生まれ。旧制中学卒業後満州に渡り満鉄に勤務。 現地入隊で台湾歩兵連隊に入営。甲幹試験に合格。見習士官となり陸軍 中野学校の第一期生となる。卒業後の昭和15年、バタビアに派遣。 昭和17...
インテリジェンス

新穂智少佐の西部ニューギニア横断記(3) Major Satoru Niiho's West New Guinea Cross Expedition

新穂智(にいほ・さとる) 大正5年(1916年)鹿児島生まれ。旧制中学卒業後満州に渡り満鉄に勤務。 現地入隊で台湾歩兵連隊に入営。甲幹試験に合格。見習士官となり陸軍 中野学校の第一期生となる。卒業後の昭和15年、バタビアに派遣。 昭和17...
インテリジェンス

新穂智少佐の西部ニューギニア横断記(2) Major Satoru Niiho's West New Guinea

新穂智(にいほ・さとる) 大正5年(1916年)鹿児島生まれ。旧制中学卒業後満州に渡り満鉄に勤務。 現地入隊で台湾歩兵連隊に入営。甲幹試験に合格。見習士官となり陸軍 中野学校の第一期生となる。卒業後の昭和15年、バタビアに派遣。 昭和17...
インテリジェンス

今年は世界で元首交代

宇都参議院議員のブログに、貴重な資料がありました。 「年頭にて、政治家の本分を考える」 今年は諸国で国家元首の交代がある年です。 1月 中華民国(台湾)総統選挙 3月 ロシア大統領選挙 7月 フランス大統領選挙 10月 中共国家主席交代 1...
インテリジェンス

新穂智少佐の西部ニューギニア横断記

この動画は新穂智少佐が残した資料 「西部ニューギニア横断記」 を、動画の形で完全に残したものです。 youtubeで公開されており、全部で37話あるはずです。 きわめて長編なので、 一日やそこらで全部見ることはできないと思います。
台湾

陸海軍の軍医界を二分した脚気対策--脚気と日本陸軍

From:荒木肇 件名:陸海軍の軍医界を二分した脚気対策--脚気と日本陸軍 2012年(平成24年)8月15日(水) ------------------------- □残暑のお見舞いを申し上げます  暑さはまだまだ続きますが、それでも朝...
台湾

日清戦争前後の食事--脚気と日本陸軍(荒木肇)

はじめに  日清戦争は「まことに小さな国であった」近代日本が初めて行った対外戦争でした。欧米人はもちろんのこと、日本人ですらわが国が勝つとは思ってもいなかったのです。そして、世界中が、何よりわが先人たちも驚いたことに、日本は清帝国を破ってし...
別冊 本土決戦準備の真実

洞窟式陣地が本土決戦においても必要であったか?–本土決戦準備の真実 -日本陸軍はなぜ水際撃滅に帰結したのか- Vol.18

▽ごあいさつに代えて ~戦場から届いた言葉~ ・・・各兵団長共に士気昂(たかぶ)り、泣言を言う者なし。ただし、 作戦の思想、敵を恐れる気分が一部にある。損害を避け兵力を温存 する観念が一般的に強い。水際撃滅、決戦思想をさらに強調する 必要が...
別冊 本土決戦準備の真実

沖縄作戦の戦訓がもたらした意識改革–本土決戦準備の真実(16)

▽ごあいさつに代えて ~戦場から届いた言葉~ ・・・我々は明日から戦おうと思っているのに、なんてことを言うのか。 とにかく死んではいけない。どうして死ぬなんていうのか。 (中略)我々も必死で、この後ろの山で戦う。山の後ろの方、 島の東の山の...
台湾

特別記事「偕行会」について--ある経理部士官の投稿

From:荒木肇 2012年(平成24年)7月18日(水) □ご挨拶とお礼  T山様、お忙しい中、いつもご提案、ご教示ありがとうございます。 10式もおっしゃる通り、ほんとうにハイテクというか、進化形というか。 省力化やデータリンク化、その...
RSS