巻頭コラム(スペイン・ラテンアメリカ講座)

CIA

スペイン学開始にあたっての事前準備

スペイン(イベリア半島)、ラテンアメリカに関する"兵法的"な面白い実生活に役立つお話しを開始する予定
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"祝3周年!!!"と今後の展開についてのお知らせ

地政学・・・は、"兵法"をヌキにしては単なる空理空論になります。
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あなたは戦略家! 無から有を生ずる?

あなたは、このような話しを聞いて・・・戦後日本のスキというものが見えて来ませんか?
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軍事図書情報について

"戦後日本"という時代的流れ、そして、図書館を仕切る人々の思想的偏向もあり、図書館では、偏った左翼系出版物を多数目にすることはあっても・・・バランスのとれた内容のものは殆どない・・・のではないでしょうか?
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守ってはダメな人がいる

1945年8月15日、大日本帝国を敗戦に導いた「同じ構造(無能リーダーによる政治指導)」が戦後も日本を支配しているということに気がついて、それを改めなければならない時機に来ています。苦戦を重ねざるを得なかった戦線で起こったことと同じようなことを現在の自衛隊が強いられている姿を見るには同じ日本人としてとてもつらいものがあります。
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戦後日本的な意識の清算時機について

戦後の日本人が考えることから遠ざかっていたことを現時点で意識することが求められています。それには、日本人一人一人のレベルで戦略、情報、兵法・・・その意識化が必要なのです。
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非常時のリーダー

苦難は共にする・・・逃げない・・・これが日本人であります。
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知識、知恵、そして勇気

幕藩体制下で政治をしていたのは武士ですが、その中で・・・もし、家老職クラスが今回の前原誠司氏と同じことをすれば「切腹」であり、少なくとも明るみになった日に腹を切るのが礼儀というものでありましょう。
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強い奴には強く、弱い奴には弱い (組織の虚実・応用編)

兵法からあなたの抱える「弱い奴には弱い」ところを観察すれば、 まさしく敵対組織の崩壊に置き換えることで応用できる訳です。
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強い奴には強く、弱い奴には弱い (組織の虚実・基礎編)

「客観性や思い切りは外には自然にできるのに、内側にはできない」という悩みがあります。これが所謂、内弁慶を製造する元凶なのでもあります
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SF映画『宇宙戦争』から侵略パターンを考える

そして、それを「平和的に解決した」とか、「国民のためにやった」とか言ったことをみんなに"強弁"し始めるのであろう・・・と思って笑ってしまった・・・
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新しい時代に向かう条件=心について

他人に操作されるのは止めて・・・「心で創り出すことを意識的に実践する一年にしよう!」になって来ますね
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みんなのスペイン学

政治、軍事、経済の中で、前二者(政治、軍事)に関しては・・・興味深い発想、着想やら、あまり知られていない淵源やら、それらは意外と"スペイン"という国にあるのです。
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スペイン&ラテンアメリカ研究の「真実」

あなたは、このようなスペインやらラテンアメリカやらについての背景があることを知りつつ、使用する参考資料に関しては注意して洗い直して吟味しなければなりません
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政権交代の当事者ということ

何も難しい漢字の並んでいる政治用語に秘密があるのではなく、本当の政権交代の秘密は、あなたの「当事者」としての認識と自覚、そして勇気にこそあるのです
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"政権交替"の考え方

昨年の8月末に、今までの自民党政権が嫌になって、一皮むけた感じがした民主党に選挙民が投票してはみたものの・・・その結果・・・日本の国家戦略の上では、より悪い方向へと進んでしまい、そのツケは、政治家ではなく、すべてが民主党を選んだ選挙民が支払うことは明らかになって来ています。その元凶とは何か?
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旧軍に学べ!最強最高のイメージトレーニング

自分自身の心の操作(常なる思考の成立条件)が問題になって来ます。
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猛禽類や猛獣のエサになる動物は何故そうなるのか?

如何に"虚"の元凶を解明するか・・・即ち、己の脳内を点検すること、そして個人的能力として如何に"システム"(多次元的多面的な思考と行動)を"より大きくして行くか"・・・それが小鳥にならない条件です
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丹頂鶴の仇返し

今回の交流会では、京都外国語大学OBで元串本町教育委員会教育長の村上正人氏から「トルコと日本・串本との交流」と題する記念講演がありました。
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"おべんきょう"と"れんしゅう"

それは・・・目的と手段の本末転倒なのです。
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