韓国公使がシナで急死
駐シナの韓国公使が二十九日、腹痛を訴えて北京市内の病院に担ぎ込まれ、リンゲル点滴を受けたところ突如呼吸障害に陥って死亡しました。
・リンゲル液は擬装だった
・点滴速度が速すぎた
などいろいろ言われているようですが、気になる出来事です。
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(投稿日:2007年7月29日 19:56)
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