*

「 国防 」 一覧

満員御礼 【4/15@湯島】講演会≪来るべき日中戦争とインテリ ジェンス≫~対日インテリジェンス戦争への備えはあるか?~

定員になりました。次の機会をお楽しみに 軍事情報の皆様 士気の集い事務局です。 第158回士気の集いは、上田篤盛先生講演会≪来るべき日中戦争とインテリ ジェンス≫~対日インテリジェ

続きを見る

藤井厳喜:「日米対等 ―トランプで変わる日本の国防・外交・経済―」

こんにちは。エンリケです。 ・現在の自衛隊は米軍の補助部隊であり、真の国軍にする必要がある。 ・臺灣がいますべきは国名変更と国軍創設である。 ・政府発行通貨は政治カードの一つになる ・外務

続きを見る

「凛として愛」の完全版DVD

「凛として愛」の完全版DVDが手に入るそうです。 海賊版ではありません。 お子様や部下の方の啓蒙、人を集めて上演会を開く、特典として使うなど、使い道はたくさんあります。 手に入れたい方はぜひ

続きを見る

国家政策は国民意識に拠る

国民の意識を超える防衛政策はつくれない、と同時に国民の領土意識を超える領土政策もできません。(佐藤正久) http://ameblo.jp/satomasahisa/entry-11339143

続きを見る

国防に対する民衆の意志、社会意識

2012/08/26 | 安保・戦略 ,

日本にも数々の不利な条件はあるが、国防に対する民衆の意志、社会意識が主権在民の国の国防の根基であり、これがあれば必要で適切な防衛体制の確立はできる。(井門満明・元調査学校長) 三岡健次郎監修 自

続きを見る

豪州の国防体制変革への取組

遠く太平洋を隔てた南半球にある国・豪州は、すでに国防体制の変革を決心し、 具体的に国が動いています。 110719国防省発表 「国防の変革」 http://www.defence.gov.au/m

続きを見る

わが国に必要な陸海空軍力

独立国家に軍事力は必要不可欠です。 「戦後日本」という国家(?)に必要な軍事力について各自衛隊が考え方を公表しています。 まとめて紹介します。 忘れちゃいけないこと、それは、 国防・軍事・安保戦略は、

続きを見る

陸海空自衛隊・海保OB特別シンポジウム「尖閣諸島が危ない」

senkaku.pdf.pdf ■「尖閣諸島が危ない」シンポジウムパンフレット 陸海空自衛隊・海保OB特別シンポジウム「尖閣諸島が危ない」 軍事情報の皆様 いつもお世話になっております。  士気の

続きを見る

荒木肇:日本人はどのようにして軍隊をつくったのか ~安全保障と技術の近代史~

『日本人はどのようにして軍隊をつくったのか ~安全保障と技術の近代史~』 著:荒木肇 発行:出窓社 発行日:2010/7/14 http://tinyurl.com/2f3vx3s 本著を通じてあなた

続きを見る

荒木肇:日本人はどのようにして軍隊をつくったのか ~安全保障と技術の近代史~

『日本人はどのようにして軍隊をつくったのか ~安全保障と技術の近代史~』 著:荒木肇 発行:出窓社 発行日:2010/7/14 http://tinyurl.com/2f3vx3s 本著を通じてあ

続きを見る

商社罪悪論への疑問

最近疑問に感じていることを少し書いてみます。それは、山田洋行に端を発した商社罪悪論です。中には、商社などを通さずに防衛省が直接に取引すべきだ、という意見も少なくありません。既に防衛省はこれに悪乗りして

続きを見る

軍の神聖な重責と防衛省キャリアの宿命

肩章[/caption]キャリア制度とは?  キャリア制度は「広く浅く様々なポストを経験(渉猟)した健全な素人こそバランスの取れた健全な判断ができる」ことを前提にした制度です。実際に各官庁のキャリ

続きを見る

メルマガ購読・解除




 



「日の丸父さん」(1)


「日の丸父さん」(2)

メルマガ購読・解除




 



「日の丸父さん」(1)


「日の丸父さん」(2)

メルマガ「軍事情報」の登録はこちらで(無料)

メールマガジン「軍事情報」は二〇〇〇年十月に創刊されました。軍事カテゴ

時系列【180809現在】尖閣周辺海域等における中共公船・海空軍の動きなど

170101 接水。4隻。1隻に機関砲。 170102 接水。8隻。

1/72 ロッキード マーチン F-35A ライトニングII

a8adscript('body').showAd({"req": {

帝国海軍駆逐艦「雪風」

a8adscript('body').showAd({"req": {

10式戦車

a8adscript('body').showAd({"req": {

市川文一『猫でもわかる防衛論』

ふざけた題名ですが、舐めてかかると痛い目に合います。 この本は、

→もっと見る

  • あわせて読みたい
PAGE TOP ↑