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創刊2000年10月のメールマガジン「軍事情報」です。

佐藤守さん講演会開催!

time 2012/07/14

佐藤守(さとう まもる)
軍事評論家の退役軍人。元南西航空混成団司令、元空将。
樺太生まれ福岡育ち。防大卒(航空工学 7期)。
学生時代から「サムライ」の評価を受ける。

空自に入隊し、戦闘機乗りとしてスクランブル任務に就く。
総飛行時間は3800時間。外務省出向、7空団305飛行隊長(百里)、
空幕広報室長、空自幹部学校戦略教官、3空団司令兼ねる三沢基地司令、
4空団司令兼ねる松島基地司令、南西航空混成団司令兼ねる自衛隊
沖縄連絡調整官を歴任し、1997/7退役。

退役後は軍事評論家として、岡崎研究所理事・特別研究員、平河総合
戦略研究所専務理事、国家基本問題研究所評議員、日本兵法研究会顧問
などを歴任。

現役時代から文筆面で高名。
退役後はじめたブログは、日本最大の国防啓蒙ブログとして、
各界から高い評価を受けている。

著書
『国際軍事関係論─戦闘機パイロットの見つづけた日本の安全』(かや書房、1998年)
『図解 これが日本の戦争力だ!』(実業之日本社、2006年)
『金正日は日本人だった』(講談社、2009年)
『実録・自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』(講談社、2010年)
『日本の空を誰が守るのか』(草思社 2011年)
『ジェットパイロットが体験した超科学現象』(青林堂 2012年)

こんな佐藤さんから、

「話せなかったこと」
「聞けなかったこと」

のどちらかを聞けるとすれば、
どちらを選びますか?

佐藤さんは太っ腹なので、
ぜんぶ話してくれそうです。

詳細は以下でどうぞ。

(エンリケ)

各位

 いよいよ来週となりました。皆様奮ってご参加ください!

  日本兵法研究会事務局

第7回 軍事評論家・佐藤守の国防講座 ─ UFOは確実に存在する!─

■国防を語らずして、日本を語るなかれ!■

 軍事評論家としてブログやチャンネル桜などで活躍中の当会顧問・佐藤守が
「国防」を熱く語る連続シリーズの第七回目です。

 日本の防空を担当する航空自衛官にとって、UFOの存在は任務遂行に
直結する重要な問題です。それにもかかわらず、日本政府はこの問題に
全く関心を示さず、それを受けて自衛隊内部でもUFOの話はタブーとされ、
パイロットによる目撃情報もすべて無視されてきました。

 今回は、元航空自衛隊パイロットとして、自ら3800時間もの
飛行時間を経験した佐藤氏が、UFOに接近遭遇した11人の
後輩パイロットたちの証言を元に執筆した著書
『実録・自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO(講談社)』の
取材を通じて、「UFOは確実に存在する!」と断言するに至った
真実の数々を語っていただきます。

 脱線転覆を交え、大人気の佐藤節が唸ります。どうぞご期待下さい。

演 題:
「UFOは確実に存在する! ─『実録・自衛隊パイロットたちが
接近遭遇したUFO(講談社)』取材裏話 ─」

日 時:平成24年7月21日(土)
    12:30開場、13:00開演(15:30終了予定)

場 所:靖国会館 2階 偕行の間
    (東西線、半蔵門線、都営新宿線:九段下駅1番出口)

講 師:佐藤 守(日本兵法研究会顧問・元南西航空混成団司令・元空将)

参加費:1,000円 (会員は500円、高校生以下無料)

お申込:MAIL info@heiho-ken.sakura.ne.jp
    FAX 03-3389-6278
     ※ 件名「国防講座」にて、ご連絡ください。
    なお、事前申込みがなくても当日、受付けます。

(ご参考まで)

【古代マヤ人と宇宙人の接触の証拠発見】(tokyo-sports 2012/6/18)

 http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/17364/

  昨年末、メキシコ政府が発表したマヤ文明に関する文献や遺物から、
古代マヤ人がエイリアンと接触していた証拠が次々と発見されている。
現在製作中のドキュメンタリー映画「マヤ2012年の新事実、そして
その後」(今年12月、世界公開)でそれらが公開される。

 同映画のプロデューサー、ラウル・ジュリア氏は「古代マヤ人たちが
エイリアンと接触していた証拠が大量にある」と話す。メキシコ政府は
ジュリア氏の調査研究を全面的にバックアップしている。

 メキシコ観光大臣のルイ・オーガスト・ガルシア・ロサド氏は
「マヤ文明の画期的で新しい歴史的証拠が出現しました。マヤ人と
エイリアンとの接触の証拠が、政府の地下重要書類金庫に秘蔵され
ていた、ある教典の翻訳によって明らかになったのです。そこには
3000年前にジャングルに着陸した円盤の姿と当時の様子が描かれて
います」と胸を張る。

 メキシコだけではない。グアテマラにも未調査のマヤ遺跡が多数
残っている。調査撮影が始まった当時、グアテマラ政府はこの
エイリアン説に懐疑的だった。しかし、新たな遺物や文献が発見
されていくにつれ、同政府は未調査の遺跡エリアへの調査権を
ラウル氏たちに与え、プロジェクトは一気に前進した。

 グアテマラのギエルモ観光大臣は「この革新的な発見は、
古代マヤ文明の真の姿を浮かび上がらせる価値あるものだと
信じています」と発表している。

 このドキュメンタリー映画は、マヤ暦の終了直前の今年12月に
世界各国で劇場公開が予定されている。

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