*

7/21(木)日下公人「日本出動」第11回 ゲスト:倉山満 〜日下公人先生にお話をうかがってみよう〜

軍事、自衛隊関連話がたくさん出てきます。
「決心」と題してもいい、誠に中身の濃い充実した番組です。

ちなみに両氏のトランプさんに対する姿勢やことに処する心構え意識は、
おき軍事と同じです。

今日で2回連続出演の倉山さん。3回連続の番組記録を作るかも・・・

このエントリーをはてなブックマークに追加
[`yahoo` not found]
[`yahoo_users` not found]
このエントリーを Google ブックマーク に追加
[`newsing` not found]
[`google_buzz` not found]
GREE にシェア
email this


【日本最大級】楽天トラベル


軍事情報へのお問い合わせはこちらまで


メルマガ「軍事情報」 登録(無料)はこちら↓でどうぞ

メルマガ購読・解除
 


米国軍隊、警察、特殊部隊、米国政府機関で正式に採用されている科学的護身術~コンバット・ファイティング


メルマガ購読・解除




 



「日の丸父さん」(1)


「日の丸父さん」(2)

関連記事

no image

The Afghanistan Question and the Reset in U.S.-Russian Relations

Authored by Dr. Richard J. Krickus. The ability of

記事を読む

no image

斎藤吉久 『天皇の祈りはなぜ簡略化されたか –宮中祭祀の危機–』

昨日 天皇陛下のご負担軽減のためと称し、宮中祭祀の一部を東宮殿下と役人に代替させる方針が発表されまし

記事を読む

no image

陸上自衛隊第4師団

第4師団は、西部方面総監の隷下にあり、司令部を福岡県春日市の福岡駐屯地に置く。九州北部(大分

記事を読む

no image

伝統墨守・唯我独尊について

【質問】 3自衛隊を表現することばとしてよく使われる 陸:「用意周到・頑迷固陋」 空:

記事を読む

no image

普天間基地移転問題–どの側面を重視するのかを明確に認識すべき

あくまでも私見とのご了解をいただきまして一言申し上げます。 普天間基地移転問題には、各種側面が

記事を読む

no image

金子貴一 『秘境添乗員』 (アリーマ山口)

金子貴一クンの新刊が出たのでご紹介したい。 新刊は『秘境添乗員』という。 文芸春秋社の『本の話』とい

記事を読む

no image

佐藤守 「ジェットパイロットが体験した超科学現象」 青林堂

あなたは今まで不思議に思ったことはありませんか? 何故、あの時自分は死ななかったのだろうか・・

記事を読む

no image

こんな軽い本に中身があるとは思えなかった、ページを開けてみるまでは・・・

こんにちは。エンリケです。 「水陸空両用戦能力」の意義をわかりやすく理解できるから

記事を読む

no image

【CSISレポート】米は日韓の領土対立調停にかかわれ

・いずれも米の同盟国である日韓の領土をめぐる対立は、米の戦略的利益をむしばむ恐れがある ・米は両国

記事を読む

no image

護衛艦「こんごう」SM-3発射試験の結果について(12/18 防衛省)

弾道ミサイル防衛(BMD)機能を付加するための改修が進められてきた イージス護衛艦「こんごう」は、

記事を読む

メルマガ購読・解除




 



「日の丸父さん」(1)


「日の丸父さん」(2)

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

メルマガ購読・解除




 



「日の丸父さん」(1)


「日の丸父さん」(2)

メルマガ「軍事情報」の登録はこちらで(無料)

メールマガジン「軍事情報」は二〇〇〇年十月に創刊されました。軍事カテゴ

時系列【180809現在】尖閣周辺海域等における中共公船・海空軍の動きなど

170101 接水。4隻。1隻に機関砲。 170102 接水。8隻。

1/72 ロッキード マーチン F-35A ライトニングII

a8adscript('body').showAd({"req": {

帝国海軍駆逐艦「雪風」

a8adscript('body').showAd({"req": {

10式戦車

a8adscript('body').showAd({"req": {

市川文一『猫でもわかる防衛論』

ふざけた題名ですが、舐めてかかると痛い目に合います。 この本は、

→もっと見る

  • あわせて読みたい
PAGE TOP ↑