*

「 国際情勢 」 一覧

イランで核武装の準備着々…イスラエル駐日大使

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20120907-OYT1T01068.htm イスラエルのニシム・ベンシトリット駐日大使は7日、東京・銀座の読売新聞東京

続きを見る

【CSISレポート】米は日韓の領土対立調停にかかわれ

・いずれも米の同盟国である日韓の領土をめぐる対立は、米の戦略的利益をむしばむ恐れがある ・米は両国に対し外交的調停を行い、両国に東アジアにおける戦略的役割を理解させるべし ・日韓紛争の調停にあたる

続きを見る

台湾総統、尖閣領有権主張…「最も近い島」訪問

【台北=源一秀】台湾の馬英九総統は7日、沖縄県の尖閣諸島から最も近い台湾の離島、彭佳嶼をヘリコプターで訪問し、「釣魚台列島(尖閣諸島の台湾名)は台湾に所属している。(領有権は)絶対に譲らない」と述べ、

続きを見る

中国、海洋監視衛星8基打ち上げへ…尖閣に睨み

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20120907-OYT1T01058.htm 【北京=大木聖馬】6日付けの中国紙「科技日報」によると、中国国家海洋局に属

続きを見る

合同軍事演習再開で合意 中印国防相が会談

産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/world/news/120904/asi12090423130003-n1.htm 2012.9.4 23:09  【ニュー

続きを見る

南沙近くの比軍基地を米海兵隊拠点に 中国をけん制

産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/world/news/120904/asi12090419470001-n1.htm 2012.9.4 19:45 [中国]  南

続きを見る

朝鮮半島は日本と交戦状態にあった旧敵国にあらず

Q.北朝鮮は韓国と休戦中とは言え交戦下にあり、日本はその同盟国です。   北朝鮮は 戦争において後方の撹乱という意味での同盟国の人間を拉致したという風にとらえられないでしょうか? A:韓国

続きを見る

捕虜の殺害は戦争法上の処分の対象だとなにかで読んだように記憶していますが、

Q.捕虜の殺害は戦争法上の処分の対象だとなにかで読んだように記憶していますが、そのような見地から北朝鮮の拉致問題を捉えることは可能でしょうか? A:この問題は戦争中と捉えると、物事が見えなくなる

続きを見る

何が永遠?

「永遠の敵国も永遠の同盟国も存在しない、ただ国益のみが永遠である」(チャーチル)

続きを見る

日米防衛相共同記者会見概要 平成24年8月4日

防衛省HPより転載 http://www.mod.go.jp/j/press/youjin/2012/08/04_kaiken.html 日米防衛相共同記者会見概要 平成24年8月4

続きを見る

橋下氏の対韓発言

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120826/waf12082612000000-n1.htm 氏の発言を「極右・軍国主義」と評す

続きを見る

沖ノ鳥島、わが国最南端の島です

沖ノ鳥島は、わが国最南端の島です。 市井のおじいさんが、自然保護のため東京都に1億円を寄付したことでも知られます。 熱帯なんですよ。ここ。 日本って、コンパクトに見えても実は、熱帯から亜寒帯

続きを見る

世界各国(ヘンな国除く)の大東亜戦争への視点

http://yamat00.web.fc2.com/kouseki.html よく整理されてますね。 大東亜戦争への罪悪感から脱却すること。 これが日本国民・日本人にかけられた洗脳を解

続きを見る

兵頭二十八 「日本人が知らない 軍事学の常識」 草思社

わたしには軍事センスがない・・・。と諦める前に! 軍事を身につけるのに、センスはほとんど必要ありません 「日本人が知らない 軍事学の常識」 あなたは軍事情勢をいまいちツカ

続きを見る

北野幸伯 「プーチン 最後の聖戦」 集英社インターナショナル

あなたの平和ボケ世界観を一変させる本 「世界はきれい事じゃ動いていない!」 北野幸伯さんの最新刊。 今回のテーマは、世界覇権を狙うロシアの青写真。 そして青写真の作り手「プーチ

続きを見る

古谷ツネヒラ 「韓流、テレビ、ステマした」 青林堂

韓流はヤラセ? <韓流(ハンりゅう、かんりゅう、Korean wave)とは、2000年代以降の韓国大衆文化の流行を指す言葉である。1997年のアジア通貨危機によって韓国経済が破

続きを見る

世界サイバー戦争

 原発事故によって、技術安全神話が崩壊したにもかかわらず、日本では情報ネットワークは、クラウド技術への依存へ熱中し、電力は、送発分離が当然だと、スマートグリッドが賞賛されている。  しかし言ってみ

続きを見る

ロシア軍の挑発動向

ツポレフ95[/caption]110908の統幕発表によれば、同日、ロシア空軍爆撃機「ツポレフ95型」2機と空中給油機「イリューシン78型」2機がカムチャッカ方面から飛来し、わが国を一周した。わが

続きを見る

ロシア次期大統領にプーチン首相

プーチン[/caption]4年前にメド大統領・プーチン首相になったとき、その時点でほとんどすべての方が予想していたこと。 メドはプーチンの操り人形にすぎず、実際ロシアを動かしていたのは4年前

続きを見る

松村劭:世界全戦争史

『世界全戦争史』  著:松村劭  ページ数: 2663ページ  出版社: エイチアンドアイ (2010/11)  発売日: 2010/11  商品の寸法: 21.2 x 16.8 x 8.8 cm

続きを見る

歴女が学んだホントの日韓関係

『歴女が学んだホントの日韓関係』 著:北山京 監修:西村幸祐 発行:青林堂 発行日:2010/8/22 http://tinyurl.com/2btfkho ■ネット発の半島知識啓蒙書 本著は、

続きを見る

ロナルド・ケスラー:シークレットサービス ~大統領警護の舞台裏~

『シークレットサービス ~大統領警護の舞台裏~』 著:ロナルド・ケスラー 訳:吉本晋一郎 発行:並木書房 発行日:2010/8/5 http://tinyurl.com/2agw6b5 本著最大の

続きを見る

森本敏:普天間の謎  基地返還問題 迷走15年の総て

『普天間の謎  基地返還問題 迷走15年の総て』 著者:森本敏 発行:海竜社 発行日:2010/7/17 http://tinyurl.com/2a4my5m ■証明された「国民の安保理解、未だ浸

続きを見る

佐藤和男監修 世界がさばく東京裁判 ~85人の外国人識者が語る連合国批判

『世界がさばく東京裁判 ~85人の外国人識者が語る連合国批判』 監修:佐藤和男(青山学院大学名誉教授・法学博士) 発行:明成社 発行日:2005年8月 http://tinyurl.com/2g5

続きを見る

米国国家情報会議(編)北村愛子・北村淳(訳):グローバル・トレンド2025 ~変貌する世界~

『グローバル・トレンド2025 ~変貌する世界~』 米国国家情報会議(編) 北村愛子・北村淳(訳) 並木書房 平成22年5月5日発行 http://tinyurl.com/25ash5h 米国とい

続きを見る

太田文雄:国際情勢と安全保障政策

『国際情勢と安全保障政策』 太田文雄(著) 芙蓉書房出版 2010年4月5日発行 http://tinyurl.com/y79p2ob ■わが安保情勢を把握するための情報 ある国の対外意志はその

続きを見る

太田文雄:同盟国としての米国

『同盟国としての米国』 太田文雄(著) 芙蓉書房出版 2009年10月5日発行 http://tinyurl.com/y49grg6 ■本当の専門は 著者の太田さんは海自ご出身で、最後の補職は情

続きを見る

荒谷卓:戦う者たちへ ー 日本の大義と武士道 ー

『戦う者たちへ ー 日本の大義と武士道 ー 』 著者:荒谷卓 発行:並木書房 発行日:2010/2/25 http://tinyurl.com/yay6byf この本で一番目を引くのは、表紙の清々し

続きを見る

内山進:戦い、終らず ~ヒロシマ・アメリカ・イラクー現役米空軍少佐の記録~

『戦い、終らず ~ヒロシマ・アメリカ・イラクー現役米空軍少佐の記録~』 著者:内山進 発行:並木書房 発行日 2010/1/20 http://tinyurl.com/yd3vdb6 基地要塞化の責

続きを見る

フレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズ(著) 田中秀雄(訳): 中国の戦争宣伝の内幕 -日中戦争の真実-

『中国の戦争宣伝の内幕 -日中戦争の真実- 』 著者:フレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズ 訳者:田中秀雄 発行:芙蓉書房出版 発行日 2009/11/30 http://tinyurl.com

続きを見る

D・パークス、R・ブライアン(共著) 友清仁(訳):最強軍団 アメリカ海兵隊 テロとの戦い最前線

『最強軍団 アメリカ海兵隊 テロとの戦い最前線』 著者:D・パークス、R・ブライアン(共著) 訳者:友清仁 出版社:並木書房 発行日:2009/8/25 http://tinyurl.com/l6v

続きを見る

田母神俊雄全一巻 月刊『WiLL』 09年8月号 増刊

月刊『WiLL』 09年8月号 増刊 『田母神俊雄 全一巻』 出版社:ワック 発行日:2009/7/9 http://tinyurl.com/knc6df 読者プレゼントの当選者のお1人、Tさまから

続きを見る

田母神俊雄:真・国防論

『真・国防論』 著:田母神俊雄 出版社:宝島社 発行日:2009/5/4 http://tinyurl.com/cuoufe 「ずいぶん多くなったねえ」 「ほら見てよ、この棚全部タモさんよ」 「

続きを見る

金子貴一 『秘境添乗員』 (アリーマ山口)

金子貴一クンの新刊が出たのでご紹介したい。 新刊は『秘境添乗員』という。 文芸春秋社の『本の話』というPR誌に2年3カ月連載されたものに、大幅加筆修正を加えたものだ。 彼とのお付き合いはエジプト以来で

続きを見る

田母神俊雄・松島悠佐・川村純彦・勝谷誠彦 『国(暴)防論』

一言で言えば本著が伝えたいのは、 「軍人は右でも左でもない。ひたすら国防のために邁進する存在だ。それを理解しようともせず、 戦争そのものを忌避し、ひたすら軍事に無知でありつづけ、自衛隊を不当に貶め、国

続きを見る

田母神俊雄 『田母神塾 これが誇りある日本の教科書だ』

私が思うに本著は「祖国を守るための国民用ワクチン兼ねる解毒剤」です。 (エンリケ航海王子) 今回ご紹介した本は 『田母神塾 これが誇りある日本の教科書だ』 著:田母神俊雄 発行元:双葉社 発行

続きを見る

北村淳・北村愛子共著  『アメリカ海兵隊のドクトリン』 

『アメリカ海兵隊のドクトリン』 北村淳・北村愛子共著 芙蓉書房出版 2009/2発行 ドクトリンの和訳とアメリカ海兵隊入門の二つからなるアメリカ海兵隊入門書。 非常に平易な言葉で記されている。海兵隊大

続きを見る

アブラハム・ラビノビッチ(著)滝川義人(訳) 『ヨムキプール戦争全史』

『ヨムキプール戦争全史』 アブラハム・ラビノビッチ(著)滝川義人(訳) 並木書房 2008/12発行 佐藤優さんも推薦する話題の一冊。こんな高い専門書なのに売れ行き好調と聞く。 存亡の危機に立たされた

続きを見る

源田孝 『アメリカ空軍の歴史と戦略』

『アメリカ空軍の歴史と戦略』 源田孝 芙蓉書房出版 2008/8発行 芙蓉書房と戦略研究学会が一般向けに打ち出した戦略啓蒙書シリーズ「ストラテジー選書」の白眉のひとつ。 米空軍の創設から今に至る歴史が

続きを見る

渡部昇一・田母神俊雄 『日本は「侵略国家」ではない!』

『日本は「侵略国家」ではない!』 著者:渡部昇一・田母神俊雄 発行:海竜社 発行日:2008/12/29 http://tinyurl.com/76ac7m 『自らの身は顧みず』が「ご本人が真情

続きを見る

隷属国家日本の岐路~今度は中国の天領になるのか?

この本で一番目を引くのは、表紙の日の丸です。表紙を開くと目に焼きつくような真紅の裏表紙と<アメリカ没落後、日本は・・・>の文字。さらにページを繰ると、題名と著者の名前が「ドン」と出てきます。ここにも日

続きを見る

加藤大尉の英語ブートキャンプ 軍隊式英会話

入隊の条件は「何が何でも英語でコミュニケーションしたい!」という熱意のみです! 「英語ブートキャンプ」の訓練状況にどっぷり浸かり、その場にいるつもりで会話してください。さまざまな軍隊生活を体験しながら

続きを見る

平和はまだ達成されていない ナウマン大将回顧録

本著は、わが国では余り知られることのなかったNATO、欧州の軍事そして戦後ドイツの軍事について、ドイツ軍、NATOという欧州軍事の中枢で責任ある立場にあった将軍が自ら書かれた、極めて貴重な資料といえま

続きを見る

『戦友』 高部正樹 (YouTube資料映像付き)

<願わくば、あの苦しいジャングルのなかで、何の見返りも求めず、必死に戦い、命を捧げた日本人兵士がいたことを、ひとりでも多くの方々に知っていただければうれしく思います。>(高部正樹) 来週二十四日、映画

続きを見る

2011年日中開戦&失敗の中国近代史

わがマンガ わが国のマンガが、質量ともに世界最高レベルにあることはよく知られています。時代を経るにしたがって、マンガという表現媒体の社会に与える影響力が大きくなっています。 これはたとえば

続きを見る

教科書 日本の防衛政策

わが自衛隊の姿は「戦後日本の国防政策」のなかで形になります。 われわれと軍との関わりも「戦後日本の国防政策」の部分で「自衛隊と政治」のつながりを通じて行われます。 しかし国防政策・軍事を学んでこな

続きを見る

デビルドッグーアメリカ海兵隊日本人伍長のイラク戦記ー

「デビルドッグ」ってなに? おそらくあなたは、まず最初にそうお感じになるのではないでしょうか? ・・・・ 答えはいちばん最後で。 ■著者のこと 著者の越前谷さんは、わが陸自に入隊され、一空挺団に配

続きを見る

逆説・北朝鮮に学ぼう ヘタレの日本に明日はない

この本は「北朝鮮に学ぼう」というショッキングなタイトルを見て、あなたはどう思われるでしょうか? 本レビューを書くに当たって、地元の書店へ反応チェックに向かいました。陳列されている棚周辺でそれとな

続きを見る

メルマガ購読・解除




 



「日の丸父さん」(1)


「日の丸父さん」(2)

メルマガ購読・解除




 



「日の丸父さん」(1)


「日の丸父さん」(2)

メルマガ「軍事情報」の登録はこちらで(無料)

メールマガジン「軍事情報」は二〇〇〇年十月に創刊されました。軍事カテゴ

時系列【180809現在】尖閣周辺海域等における中共公船・海空軍の動きなど

170101 接水。4隻。1隻に機関砲。 170102 接水。8隻。

1/72 ロッキード マーチン F-35A ライトニングII

a8adscript('body').showAd({"req": {

帝国海軍駆逐艦「雪風」

a8adscript('body').showAd({"req": {

10式戦車

a8adscript('body').showAd({"req": {

市川文一『猫でもわかる防衛論』

ふざけた題名ですが、舐めてかかると痛い目に合います。 この本は、

→もっと見る

  • あわせて読みたい
PAGE TOP ↑