【CSISレポート】米は日韓の領土対立調停にかかわれ

・いずれも米の同盟国である日韓の領土をめぐる対立は、米の戦略的利益をむしばむ恐れがある
・米は両国に対し外交的調停を行い、両国に東アジアにおける戦略的役割を理解させるべし
・日韓紛争の調停にあたることができるのは、世界で米のみである
PacNet #47R – Responses to PacNet #47 – Korea-Japan: Time for Outside Mediation?

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