真珠湾の真実
米国では、この本を読んだインテリは、「リメンバー・パールハーバ」とは言
えないはずです。
確かに、この本が出てから、米国筋からのサウンドはなくなりましたし、解任
された太平洋艦隊司令長官・キンメル提督(ニミッツ提督の前任者)の名誉も
回復されました。
【本の紹介】
「真珠湾の真実」
http://tinyurl.com/7cfnd
文芸春秋社
定価 2100円
著者 ロバート・B・スティネット
訳 妹尾作太郎 監訳 荒井稔・丸太和美 共訳
(矢野さま)
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(投稿日:2005年5月19日 17:34)
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